やばい先輩2人にトイレに連れ込まれてやばいかもと
考えていたら、
サトシ「そこのトイレ見てきて」
タカシ「わかった」
私の好きなタカシ先輩が離れて行った
サトシ先輩がキスをしてきた
しかも舌も絡ませてきた手は胸を揉んできた
タカシ先輩が戻ってくる数分の間
ディープキスをされた
足音が聞こえてタカシ先輩が戻ってきた
タカシ「たぶんトイレ誰もいない」
私はサトシ先輩に立たされて
サトシ「タカシも揉む笑」
タカシ「揉む」
2人で胸やお尻を揉んできた
タイトスカートもめくられ
服もめくられて
ピンクのブラとパンツがあらわになったのだが
私の身体をささえるタカシ先輩
スマホでピンクのブラパンツの私を撮るサトシ先輩
タカシ「トイレに運ばないの?」
サトシ「運ぶの大変じゃない」
サトシ「しかも周りに誰もいないし」
タカシ「確かに」
ピンクのブラを取られる
サトシ「彼女とおっぱいとどっちが大きい」
タカシ「まこちゃん笑」
サトシ「そうなの笑」
タカシ「大きくない笑」
サトシ「そしたら存分に揉みな」
タカシ「揉む!サトシも揉みな」
2人の先輩にもまれながら、そして乳首をいじられる
そして乳首をしゃぶられる
サトシ「彼女と乳首どっちが美味しい笑」
タカシ「まこちゃん笑」
タカシ先輩が両胸をもんだり舐めたりしているときに、サトシ先輩がキスをもう1回してきて
その後にピンクパンツ脱がしてきた
サトシ「めっちゃいい匂い」
サトシ先輩が私のパンツの匂いをかいでいる
サトシ「俺彼女いないから先にやらして」
サトシ「誰か人来ないか見張っといて」
タカシ「わかった次俺だから中出しすんなよ」
サトシ「わかった笑」
結局サトシ先輩とタカシ先輩に挿入されました
サトシ先輩は2回目やってきて2回目は中出しされました
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