続きです
Y「ゆきさん!」
ゆ「どうした?また出る?」
Y「おしっこ出る!」
半勃起しているおちんぽはこっち向いています。
Y君、おちんぽを手で便器に向けようとしました。
その手をわたしは外してもとの向きに戻しました。
おしっこが飛んできます。
髪にかかると匂いがつくし、鼻にかかると息ができないので、お口に、首もとに、胸元に。
Y君はずっと
「あぁぁぁぁぁあぁぁ」
と壊れたみたい笑
わたしはY君のおしっこを浴びながらおまんこに3本指を突っ込んでかき回し、色気ない声で
「イグイグゥッ」
と言って(色気なくてごめんねY君笑)
ブシャブシャとお漏らししてイッちゃいました。
Y君のおしっこを浴びてる間、ずっとイッてる感覚。。。。
ゆ「わたしもイッちゃった。お腹痛いの、どう?」
Y「いまはマシです。ゆきさん、ごめんなさい、汚しちゃって」
ゆ「大丈夫よ。それより。。。わたしの勝ち、ね」
Y「これは勝てないです」
ゆ「じゃあひとりで、して。ここで見ててあげる」
Y君、おちんぽを握り、シコシコ。
目の前で。
わたしも、今度は足を開いて、後ろに手をついて、おまんこを見せつけながらオナニー。
Y「ゆきさん、僕もう、すぐイキそうです」
ゆ「いいよ。わたしも。一緒にイコ」
わたしは体勢を戻し、おちんぽの目の前に。
ゆ「Y君、わたしがいいって言ったらイッて」
Y「はい」
わたしがイクタイミングで、
ゆ「Y君、ゆき、イキそう。Y君、イケそう??」
Y「はい。イキたいです」
ゆ「Y君。イキなさい。ゆきのお顔にかけなさい」
シコシコのスピードがマックスに。
Y「嬉しいです!イキます!うぅぅぅ、、イックッ!」
ドビュンドビュン
とゆきの左のほっぺに飛んできました。
顔を動かして、途中からはお口に直接。
Y君のお精子を感じながら、ほっぺから垂れるお精子を指で集めてその指をフェラしながら、またお漏らししてイキました。
Y君の臭いうんちの匂いに囲まれて、とっても興奮しました。
Y君も、興奮してくれたんだって。
その後、裸のまんまおトイレを掃除しました。
実はね、これはこれで恥ずかしくて興奮しながらのお掃除でした笑
残業の報告でした。
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