続きです
ゆ「そっか。わかった」
わたしはカットソーに両腕をしまいこみ、ブラを外してまた袖をとおしました。
ゆ「これでどう?」
Y「めっちゃよく見えます!ゆきさんのおっぱい!」
ゆ「チラッ」
カットソーの胸元をめくって見せてあげました。
Y「ゆきさんのおっぱいめっちゃ好きです!」
ゆ「満足した?」
Y「しました!」
ゆ「Y君、下着、脱ごっか」
Y君を立たせ、下着を脱がせてあげました。
勃起したおちんぽが飛び出てきました。
かわいくて逞しくて、たまらず先っぽにキスしてあげました。
そのままおちんぽにゴムを被せて。
ゴム付きとはいえ、フェラをするのは久しぶり。
すっごくすっごくワクワクしました。
ゆ「久しぶりだし、上手じゃなかったらごめんね」
主人に仕込まれたのを思い出しながら。。
まずはおちんぽを握って。動かさずに。
くちびるを太ももに。
もう片方の手はお尻。
太ももから足の付け根に舌を這わせます。
しょっぱい
足の付け根を舐めて、ちうちう吸って。
少しだけおちんぽの手を動かしてあげる。
握ったまま、親指で裏スジを。
Y君、気持ち良さそうな声。
わたしもうれしい。
お尻も揉みほぐすようにね。
少しずつ手を下げて足と足の間に。
ちょっとだけおちんぽしごいてあげようね。
ゆっくり。ゆっくり。
舌をおちんぽの付け根に。
頬擦りもしてあげる。
Y「ゆきさん、エロいです」
ゆ「えっちなゆきは、イヤ?」
Y「大好きです」
ゆ「ふふ。ありがと」
手で支えながら竿をくちびるでなぞります。
舌はお口の中でチロチロ動かしながら。
お尻の手を後ろからもっと前に伸ばして、タマの根元をサワサワ。
今度は下からおちんぽ舐め上げてあげようね。
ゆーっくり。ベローンって。
大きく口を開けて。
Y君の顔を見ながら。
気持ち良さそう。
それを何度か繰り返したら、次は裏スジを集中して舐めてあげる。
舐めたり。吸ったり。
両手を後ろに回して、お尻の下の部分をサワサワしてあげる。
おちんぽ、咥えてあげる。
できるだけ喉奥まで咥えて、口を閉じる。
ついにフェラしてる。。
興奮する。。
熱くて
硬くて
エロい
もう少しだけ続きます。
※元投稿はこちら >>