今日は子どもの習い事の送迎があるので残業できません。
さっきY君と話すタイミングがあり、それを伝えるととっても残念そうにしてたので、時間をずらして押し入れに呼び出し、生おっぱいを見せてあげました。
Y君を押し入れの木の箱に座らせて、
「絶対に触れちゃダメだよ」
と念押しし、
離れたところでシャツのボタンを外し、
ブラのホックを外し、
その間ずっとわたしはY君を見つめたままです。
ブラのカップを持ち上げ、
おっぱいをあらわにしました
その時のY君の切なそうな顔はわたしの子宮を刺激しました。
「触っちゃダメよ」
「静かにね」
と言いながら少しずつ近づきます。
座っているY君の顔はちょうどわたしの胸あたりです。
ゆ「Y君、ゆきのおっぱい好き?」
Y「大好きです」
ゆ「じゃぁいっぱい見てね」
乳房を手で持ち上げ、Y君の顔に近づけます。
Y君の片足をまたぎ、さらに近づきます。
「舌だしてご覧」
Y君は素直に従います。
飼いならした犬みたいで可愛いな、と思いました。
いたずらにY君の舌に乳首を近づけます。
Y君の熱くて濡れた息が乳首を包んだとき、思わず
「はぁっ」
と声を漏らしちゃいました。
そこで自制を取り戻し
「きょうはここまでね」
と言い、押し入れを後にしました。
Y君すごく物足りなさそうでしたが、うれしそうでしたよ。
あ、そうそう、パンティは今日は持ってくるの忘れたそうで。
もうお精子でカピカピだそうです。
もっとゆっくりえっちな遊びがしたい!
物足りないのはゆきの方、ですね笑
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