先ほどこの前話した男性のお客様が
いらっしゃいました。
試着室のカーテンは下が30センチくらい空いていて
しゃがむとお尻が丸見えになります。
男性のお客様がスラックスを見ているとき
わざとお客様に私が試着室に入るのを
見せて、試着室に入りました。
正面の鏡を見ると男性が試着室に近づいてくるのが見えます。
私はパンティを足のくるぶしまで脱ぐと
そのまましゃがみこみました。外からは
カーテンの下から私のでかいお尻が
丸見えになってると思います。
私はそのままの体制でポケットからタンポンを取り出し
片手でビラビラを広げ(この時すでに男性は
床に顔をつけ覗き込んでいます。)
ゆっくりタンポンをおもんこに挿入しました。
途中「なかなかおまん子に入らないわ。」と聞こえるように言いて
なんども出し入れをくりかえし、その都度
「うっ」とか声を出してみせます。
出し入れをしていると床にまん汁が糸を
引いてたれてくるのがわかります。
そのあと何事もなくパンティを履いて試着室を
出ます。
男性はすぐに試着室に入ると床のまん汁を指で
救う仕草が見えました。
そのあと男性もパンツを下してこちらに向かって
しゃがみます。
カーテンの下からは今度は男性の勃起したペニスが。
ゆっくりしごき始めると、私はせきばらいをしながら
近づいて男性にわかるように床に顔お付け覗き込みます。
そしてすぐに勢いよく射精し、カーテンを伝い
床に精液が垂れてきます。
私は男性がカーテンの向こうから見ている中
指で精液をすくうところを見せます。
そのあとトイレに入るとさっきの男性が
入ってくるのがわかりました。
そして、
※元投稿はこちら >>