旦那が昨晩、同じ人たちを連れて帰ってくると連絡。
いきなり
週末を待てなかったようだ
後で聞いたが、この間の体験がよくて、強くお願いされて、断れなかったらしい
押しに弱い旦那;;
ま、私の押しにも弱かったけれどw
仕事上頼りになる人たちで、相互に助け合っているのだとかと
じゃあ私は?私に何の利があるの?
フェラゴックンができるだろうと言われ、納得
今後、私の働きを旦那の職場での向上のために利になればウィンウィンになると思うんだけどなーというと、年寄りの上司でいいのか?と聞かれ、、、無言
早くいっぱい飲みたいから若いほうが良いというのは黙っておいた
私は残業することになっても、旦那よりもちょっと早く帰宅できた
料理の準備はできないを返すと、ウーバーなど出前を頼んだようだ。
ビールなどを買っておいてとだけ
また、「設定があるの?」と聞くと
今回の設定は「俺の言うことには絶対従うこと。何を要求されても抵抗しない。口の前に出されたときは口を開ける。お酒は好きじゃない。」
でも膣に挿入することはないということだ
時間がなかったのでシャワートイレで洗ってパンティーだけは履き替える
料理が届いた。支払いは済んでいるようだ
前と同じ二人を連れて旦那が帰ってきた。
挨拶をしてテーブルに料理を広げた
4人がテーブルについて乾杯
男たちは笑顔
旦那も笑顔
私の股間はちょっと期待汁
あっ剃っていない
クンニされたいのに抵抗があるかな
ある程度、みんなしゃべって食べて
同僚の一人が「今日の設定は有効なんですか?」と聞いてきた
旦那は「有効だ試してみろ」と言う。
同僚一人が近くに寄ってきて肩を揉んでくる
その手が下がってきてオッパイを恐る恐る触ってくる
私は抵抗しない
むしろ直に乳首を触ってほしいくらい
手の動きが大胆に
服の上から揉んで来る
触られている実感はあるが気持ちはよくない
スケベな気持ちにはなる
ブラウスのボタンを開けてくる
その間不通に他の同僚の方と会話を続ける
ブラウスとブラを脱がされる
乳首をいじられる
思わず声が出るがHは人以外と普通に会話
後ろから両脇を持ち上げられたので立ち上がる
するとスカートのホックをはずされ下げられ
パンストとパンティーを脱がされる
上半身ははだけたブラウス一枚
下半身は裸
椅子に座らせられ股間を触られると「チクチクする」というので
旦那が毛抜きを持ってくる
両膝を抱えるように言われその通りにしながら一本一本抜かれていく
液が出るほどいた気持ちい
もう一人の同僚が会話を続けながら口元に持ってきたので口を開ける
口にものが入っているのでしゃべりづらいが、四人で日常会話を続けている
下の毛は結構きれいになったようで
口の人が終わったので交代した
二人目は最初から汁が多く出てきて射精した
振らりは身支度を整え対面に並んで座っているが
私がブラウス一枚
それも半裸
そんな状態で会話
今日の出前などの手配は彼らがしてくれたようだ
彼らが帰るので玄関まで見送って
玄関で旦那にキスをして軽く逝って
フェラゴックン
今日じゃ割と早い時間にそれぞれ一回の射精でご満足
私は足りなくて不満不満
彼らが秘密を守るなら何度来てもいいい
でも、同じシチュエーションなら
新しい展開が良いな
身体を触られチンポ汁2食じゃ足りない
明日の金曜の夜に彼ら+αが欲しいと旦那に希望
さて、明日の金曜の夜が楽しみだなーと耳元で
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