バイト先の男の子(サトシくん)
たぶん私とセックスがしたくて
うちに来て
私はサトシくんに露出できてらと考えていて
うちでお酒飲みなおすで、2人でビールを飲んでいるときに、私がソファーで体育座りして黒ストッキング越しの白パンツを見せていたら
何度もチラチラ見てくれたけど
私は酔っ払って気が付かないふりをしていました
私「ごめんね変なの見せて」
私は何度も見てくれる男の子の視線に耐えれなくて足を閉じました
サトシ「全然変じゃないです最高です」
私「え〜恥ずかしい」
私は立ち上がろうとするが
バランスを崩したら
サトシくんが助けてくれて
ほぼ密着した形になる
顔が近くて私はバグして
キスをするキョリを離れる
サトシ「さきさんめちゃ良い匂いです」
私はハグをしたまま
この後どうするか考えていたら
サトシくんに押し倒される
押し倒された後に私の両手首は
上でまたがっているサトシくんに押さえつけられる
私が前をみたらサトシくんが
私の方をじっくり見てくる
これはキスをされる雰囲気になる
サトシ「さきさんキスして良いですか?」
人妻にキスの有無を聞くけど
そんなの聞いてこないで黙って
キスして来いと心の中では思ったけど
私「私旦那いるんだけど」
少し黙るサトシくん
サトシ「じゃあおっぱい触って良いですか?
私「え?え~と」
私「おっぱいも彼女に触らせてもらいな」
サトシ「さきさんが好きなんです」
私「わかった好きにして良いよ」
私は触られる所をみないように目をつぶった
服の上から胸を触られるくらいならと思って
私の両手首を押さえていたサトシくんの手が胸を服の上から揉みはじめた
胸をもまれた私は少し感じて少し声がもれた
目を閉じていると
いきなり顔らへんに手の感触を感じて
その後キスをされた
しかも何回もキスされた
そしてサトシくんの舌が入ってきて
私の舌に絡ませてくる
しかも長くディープキスをしたと思ったら
1回離れてまた長くディープキス
旦那ともほとんどしたことのないディープキスだった
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