<続き>
私の抵抗もあり、少し隠れられるところへ移動することになりました。
先程の所からあまり離れていないけど、歩道を歩いている人をしっかり視認できる程度の所へ到着後、直ぐに「スカート捲って?」と言われ、大人しく捲ると次いで「ストッキング脱いで」との指示が。
言われた通り靴とストッキングを片方ずつ脱ぐと彼は目を丸くして「(パンツ)履いてないの?!」と小声で驚かれました。その反応に何だか気恥ずかしくなり、小声でうん、と頷くと彼はそっとあそこに手を這わせながら私の耳元で「最高…」と囁いてくれました。
背筋がゾクゾクして一層愛液が溢れ出ます。
「すっご?!自分で分かる??ここ凄いことになってるよ??」と、彼は意地悪にもクリを刺激しながら尋ねてきます。私は「おもちゃ、入ってるから…」と途切れ途切れに返すのが精一杯でした。
それを聞いて彼はまた驚いたように「エッ?!ほんとに?!」と呟くとしなやかな指をナカヘ滑らせます。
スルリと入るのは私の濡れ切ったあそこのせいでしょうね。
第二関節まで入れると彼はニコリと微笑み「本当にえっちだね…最高だよ。あぁ…触ってもらえる?」と改めて私の手をおちんちんに導きました。
私はソレをそっと握り、指が雁首へ引っ掛かるよう輪を作り、緩急を付けて上下へ動かしました。
下の駐車場から先程の車の方々の声が聞こえます。
お互いの呼吸が乱れ始め、手を動かすスピードが早くなって行く…
「あ、ダメ…イきそう」
私は「えっ」と咄嗟に手を離してしまいました。
「え?!ねぇ、もっと早くしごいて」
彼も私が手を離したことに驚いた様で、「あ、ダメ」と呟き、最後は自分でんんっと喘ぎながらしごいて絶頂していました。
ボトボトと白濁した濃い液体が生々しい音を立てて地面に落ちて行く様は、なんだかとても艶めかしく見えました。
残念な事に、お互い拭ける様なものを持ち合わせておらず、彼は軽く振ってからパンツの中へそれをしまい込み少し夜景を眺めていました。
私もその隙に脱いだストッキングと靴を履き直し、お互いにお礼を言って解散しました。
露出はちまちまとしていたのですが、ここの人に会えたの初めてだったのと、余りに衝撃的だったので忘れないようにココに残させていただきました。
長い上に拙い文章すみませんでした。
※相手様の為所々にフェイクを入れてます※
また何か面白い事などありましたらご報告させて頂きます。
ありがとうございました。
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