その後順番にひたすら感じさせられ、流されエッチしてを繰り返し、私の感じる部分をひたすら責められました。
服も全て剥ぎ取られ、だらしなく引っくり返ったカエルのように仰向けで肩で息をしながら天井を眺めていると、最後にお店のおじさんが入って来て、店内方は静かになっていたので、みんな帰った事は分りましたが、同時にお店のおじさんにされる事も悟りました。
暖かいおしぼりで、体中の唾液や精液を拭きとり、少しスッキリした所で目隠しやおちんちんの形をしたオモチャなどを、机の上に見せるように置くと、半分覚悟し期待してしまっています。
それからは、「感じる」ではなく「感じさせる」と言う言葉がしっくりするように、私の身体に覚えさせるよう、徹底的に弄ばれ犯されました。
少し強くされるだけでヒリヒリと痛むくらいクリトリスは腫れあがっているのか、じんじんとしていますが、軽く優しく舐め上げられるだけで、今迄とは比べ物にならないくらい感じて、おしっこを漏らすほど敏感になっていきます。
散々弄ばれた私のあそこは、指だけじゃ全く物足りなく、奥がむずかゆい感じの、すぐに埋めたい感情に支配されていました。
もう正直「どうでもいい」と、他の事は考えられないくらいに高まっていた私は、お店のおじさんの「中でだしちゃうかもしれないけど」などの冗談にも、「出していいから」と承諾してしまい、おちんちんが入って来てからは、自分で腰を動かし何度も絶頂を迎えます。
我を忘れて、何も考えられないくらいの性的快感に、何度も溺れて行きます。
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