グッタリ横たわり、ワンピースの裾を整えるのがやっとな私を見下ろすように、ニヤけた顔で別のおじさんが入って来ました。
おもむろにズボンを下しパンツを脱ぐと、言い訳がましく「絶対になにもしないから」「最後までしないから」とニタニタ笑いながらおじさんは寝転び、おじさんを跨げと言います。
何をすればいいか分からないまま言われた通り跨り、おちんちんの裏側があそこに当たるように座り、あそこでおちんちんを擦るように腰を動かすように言われました。
既に敏感になったあそこをおちんちんで擦られると、気持ち良く自然と腰が動き、動きに合わせて喘ぎ声が漏れます。
おちんちんを全体的に擦るように言われ、前後に大きくスライドするように腰を動かしながら、おじさんの乳首を舐めさせられました。
ぬちゃぬちゃと、おちんちんのあそこが擦れる度に卑猥な音が鳴り、おちんちんの凹凸がクリトリスや膣口を刺激し、おじさんのおちんちんでオナニーをしているようでした。
乳首を舐める度に、体勢が少し浮き体が密着している部分に隙間が出来ます。
おじさんはその度に腰を持ち上げ、私のあそこに腰を振っておちんちんをこすり付けますが、おちんちんに角度が付いて、膣口に入りそうになり、引っ掛かっては外れます。
おちんちんは既に私の愛液でドロドロで、もう少し先が入ってしまえば、無抵抗に奥へと治まってしまうのは、なんとなくでも想像できます。
引っ掛かる度に「ちょっと」と軽く拒否していましたが、おじさんはその度に「ごめんごめん」と言いますが、意図的に下半身の密着を少し外して、あそこにおちんちんを入れてこようと必死に模索している様でした。
そんな事を何度も繰り返している内に、おちんちんの先が膣口に少し深く引っ掛かり、逃げようと腰を離そうとした時に、腰を掴まれて下に抑えられ、おじさんは腰をグイッと突き上げるようにすると、おちんちんがにゅるっと膣内に角度が付いた状態で入って来ました。
膣の後ろをえぐる様に入って来たおちんちんは、後ろから突かれているような感じで、腰を浮かせていた脚の力が一気に抜けて、すとんとおじさんの上に座り込んでしまい、おじさんのおちんちんは私の中に完全に収まってしまいました。
その後おじさんは、私の腰を掴むと、前後左右に動かし、おもちゃのように扱います。
おちんちんが入った状態で、膣内をぐちゃぐちゃにかき回され、ぶじゅぶじゅと音を立てながら何度も逝きました。
声も抑える事無く何度も「ダメいく」と叫びながら逝き、おじさんも知らない間に私に覆いかぶさり、必死に腰を振り、私のに打ち付けてお腹の上で果てました。
奥座敷内は、私の匂いと精液の匂いで立ち込め、凄くエッチな状態になっていて、店内のおじさん達も、見た事がないくらい目が血走っていて、これは逃げれないなと思っていました。
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