週末28日の日にどうしても我慢出来なくなって、夕方にシャワーを浴びてからグレーのマキシムワンピースの下に何も身に付けずに公園に向かいました。
トイレの事思い出してというのもあり、まだ明るいですが18:00くらいで、既に人影は無い公園のトイレの左奥の駐車場に目をやると、エンジンがかかった状態のトラックが1台止まっていたのを確認して、男性用のトイレの奥の個室に入り、またオナニーをしちゃいました。
かなり興奮して行ったのもあり、何度もガクガク震え、あそこから膣液を拭きだしながら大声を上げて何度も何度も逝きました。
本気の時の白い膣液がドロッと中からこぼれ落ちるのをトイレットペーパーで拭きとり、もしかしたらそのトイレットペーパーも、誰かに見つかるんじゃないかとそのまま物を置く台に乗せたままトイレを出ました。
スマホを見ると既に19:00を過ぎていたので、「帰らないと」と思い男子トイレの出口を出た時に、30代くらいの若いお兄さんに声を掛けられ、「痴女を初めて見た」と感動?され少し話ししたいとトラックに誘われました。
エッチな気分の余韻で冷めやらぬ状態だったので、そのまま付いて行ってしまい、流され、そのまま互いに愛撫し、感情が高まってしまい若い激しい、本気のセックスを久しぶりに体感しました。
ゴムも無い状態でしたが、最初はお腹に掛けられ、射精したあとすぐに挿入され激しく何度も打ち付けられ、口に出されそのあたりから記憶が曖昧なくらい激しいセックスでした。
介抱された時はフラフラで、自宅にたどり着いた途端に主人が帰ってきて、服の中はセックスでドロドロの状態で主人を迎える羽目になり、主人は普段の様子と違う私に疑いの目を向けたのでしょう、その日から携帯を触ってるが何をしてるのか?など、監視の目が厳しくなり、現在に至ります。
履歴も消しているので、ほとぼりが冷めるまですいません
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