のぞき部屋というわれるところは、私の記憶では真ん中のクッション敷きの壇上に上がり、番号の部分が光ってる場所にお客さんが入っていて、1ステージ10~15分程度で交代制だったと思います。
新人扱いで館内放送で知らせていたので、チップは凄かったと記憶してます。
チップが入ったお知らせは館内放送で、内側から小窓を開けて触ったり触られたりですが、私からはお客さんは見えない構造になっていて、小窓から少し見える程度でした。
小窓からおちんちん出てきた時は、「どうしたらいいの?」とビックリしてると、奥からお店の人が「舐めて舐めて」と声がかかり、躊躇しながらもしました。
音楽が掛かっていますが、周りの話し声など微かに聞こえるので、かなり緊張した事を覚えています。
お店に勤めている女性は3~4人くらいで、私の母親くらいの方もいたので、かなり年齢層は高めで、チップ沢山もらったので舌打ちされました。
お店の人にも褒めてはもらいましたが、隣接する別のお店が人手が足りないから何度もお願いされ、「ムリです」と断ったんですが押し切られ、入る事になります。
たぶんここがラッキーホールというところでしょうか?
原始的で、カーテンがされた小窓から、呼び鈴みたいなチャイムが鳴るとおちんちんが現れ、5分程度口や手で刺激するというもので、射精させなくてもいいとの事でしたが、入った方全員出されていきました。
工場辞めてからの話しなので、私生活が凄く荒れてた時期の話しです。
その後更生し、事務職について主人と結婚して、子供も授かり今に至ります。
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