違和感が無くなるまで調教されたお蔭で、週末時々野外に出る時は、下着の着用を許されず、外出する時から期待感で下腹部が熱くなる状態でしたが、それまではやはり恥ずかしく、非常に躊躇するものがありました。
初めの頃は、寮長が人前で私を愛撫する事から始まり、周りの釣り人はそれを見たり、露骨におちんちんを自分でしごいたりしているのを、私は客観的に見ているだけでしたが、それでも徐々に興奮を覚え、見られる喜びや、異性の性的な事を見て欲情する事を覚えさせられました。
徐々に慣れ始めた段階で、寮長は遠くで私を監視している状態で、私一人で釣り人の元へ行き、スカートの中や胸を見せたり、オナニーをさせられました。
毎回その場所に集まる釣り人は同じ人が多く、そういう行為に慣れた事もあり、徐々に大胆になっていく私自身の変化に、最初は戸惑いながらも寮長の期待に応えたい一心で耐えてやっていく内に、自身の喜びを感じていきます。
常連になっていたいつもいる釣り人のおじさんが、寮長から了承を得ているからと、おじさんの軽ボックスに連れて行かれました。
私も大体は予測はつきながら、寮長の方を見ますが、寮長は連れて行かれる私を見ても、何のアクションも起こさないので、自分で理解しそのままおじさんに従い車に乗り込みました。
少し魚臭い車の中で、おじさんは当然のように服を脱ぎ始め口で奉仕するように言われ、渋々始めました。
寮長とは違ったおじさんのおちんちん臭いのを丁寧に舐め上げ、奉仕しながら私の胸やあそこを手で愛撫され、徐々に私自身も半強制的ではありますが高まり、気が付けば本気で口で奉仕していました。
おじさんが果てた後に、寮長にいつもさせられている乳首舐めなどを行うと、凄く喜び寮長を褒めていたことを思い出します。
他人への奉仕の後は、必ず寮長が凄く褒めてくれて、寮長の住まいでセックスをしてくれたので、その喜びの為にしていた行為が、いつの間にか自身の欲求のはけ口に変わっていき、自分自身の性癖と変化していきます。
もう防寒着が欠かせない頃、その頃には、複数人に真近くで鑑賞される事に慣れ、恐怖感も無い状況で、流石に外は寒く、慣れた様に中に何人もいる軽ボックスに乗り込み、防寒着を脱ぎ全裸でオナニーを始めました。
その日は生理前だったのか、非常に性的な欲求が強く、そういうのも見透かされているのか、寮長から車に向かう前に、目隠しを手渡され車の中で着用しオナニーや奉仕を行う事を命令されました。
車の中でいる男性陣は寮長から話を聞いているのか、目隠しをしオナニーをする私に興奮した様子で次々に体中を触ってきました。
熱い熱気と独特のすえた匂いが私の口元に近づいてくるのが分り、瞬時にフェラをしろという事だと理解した私は、無言で誰とも知らないおちんちんを愛おしく丁寧に舐め上げていきます。
次々と代わる代わる私の口に放り込まれていくおちんちんを、次々に舐め上げながら、私のあそこはおもちゃのように扱われますが、その日は何度も逝くほど敏感で、不思議な事に止めて欲しいとは思えず、もっと欲しいとさえ思うほど、欲情に溺れていました。
視覚が無いまま誰かの上に乗せられ、乳首を舐め愛撫されながら、後ろからわたしのあそこを愛撫されていたとき、周りの男性が「ちんこが欲しいんだろ」「ねだってみろ」と口々に言われ、とうとう見ず知らずの複数の男性にお願いしてしまいました。
それからは自分でも時間の感覚が無く、気が付けば朝で、体中が筋肉痛のような痛みで起きた事を思い出します。
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