ビクビクと震えながら、ドアの方にお尻を向けて、四つん這いで床を拭きます。
拭いてる最中にあそこから垂れ出たものが、後ろでポタポタと音を立てて床に落ちていて、それを下を向くようにそーっと覗くと数名が覗いているのが一瞬見えました。
ブルブルっと身震いするような、背中がぞくぞくする快感が走り、ぱっくり開いたあそこが完全に見られてると思うだけで、軽く逝きそうな感覚に襲われます。
ドア付近にペタン座りすると、後ろの方で「ガササ」と自室に戻る音が聞こえてから、ウエットティッシュであそこを拭き、拭いたものはドアの入口に置いて、ドア付近の床のぬるぬるはそのままにし、ショーツも見やすい様にドアを半開きにして手を洗うためトイレに行きました。
トイレで手を洗い終え、もう少し時間を潰そうと漫画のコーナーまで非常階段で下りてウロウロして時間をつぶしていたら、後ろを付けてくる男性がいたので、知らないふりをしながら、しゃがんだり、お尻を突き出して中段の本を探すふりをしたりして遊んでいました。
途中から露骨にしゃがみ込んで覗いていましたが、嬉しくなり、楽しくなり、気持ち良くなりかなり大胆に見せていたと思います。
時間も潰せたので、階段を上って自分の部屋のあるフロアに行くと(下からしつこく覗かれました)、わざと廊下を「コツコツ」と音を立てて歩き部屋に近づきます。
慌てたのか「ガササ、パタン、パタン」と部屋に戻る音が、廊下の曲がる際で聞こえゆっくり覗くと、自室に戻っていたので部屋に戻りました。
床のぬるぬるは、指でなぞった跡が多数あり、ハンガーにかかっていたショーツは慌てたのか床に落ちていました。
部屋の中は私の匂いはしますが、少し加齢臭がして、廊下には青臭い匂いが微かにしています。
私のショーツを手に取って遊んでいたのかと思うと、また興奮してきて、今度は四つん這いで後ろから見やすいようにオナニーしてしまいました。
冷たくなったショーツをあそこにあてがい、温かくするかのように擦りつけ、オナニーが終わってから、ボトボトになったショーツをまた置いてトイレに行き、ちょっとざわつきが危ないからノーパンでもいいから帰ろうかなと思い、少ししてから部屋に戻ると、かなり遊ばれたのかぐちゃぐちゃになり、丸まったショーツが床に置かれ、時間も時間だし、大満足だったので床に落ちたショーツを手に取って帰りました。
ウエットティッシュは無くなっていました(笑)
※元投稿はこちら >>