今迄誰にも触れさせたことがない、女として最も大事な部分を、寮長に捧げるような行為は、寮長に服従するかのような行為にも似て、ただひたすら寮長の存在を身体に植え付ける行為でもあり、まだ若かった私は新たな刺激が故に無知にも受け入れ、順応していったのかもしれません。
ただひたすらに快楽に溺れ、膣内に寮長のおちんちんを受け入れ、私の膣は寮長に支配されていきました。
その日は自分でも途中覚えていないほどの快楽に対面し、静かな工場地帯に私の卑猥な声が響き渡る、そんな夜だったと思います。
気づけば朝で飯場でおばさんたちが朝ごはんを作ってくれているのか、風に乗ってほのかに香る朝ごはんの美味しげな香りに起こされましたが、私と隣に眠る寮長は、そんな朝には似遣わない、どろどろした男女関係が見て取れる状態で、精液や汗など、互いに酷い状態で眠っていました。
寮長もほどなく起き、飯場におばさんがいるのを分かっているにも関わらず、朝からまた大人のセックスを私に植え付けるのでした。
私は抵抗もせず、ただ快楽に身を委ね、喘ぎ声をだらしなく上げるように成り下がっていました。
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