寮長の息が荒くなっているのが、私の股間部分に熱い吐息がかかりるので、エアコンの涼しさで容易に分り、視界が無い分余計に過敏に反応してしまいます。
私のあそこを真近くで見られてる状況に、あそこはジンジンと脈打つように痺れ、淡い快感に今すぐ触りたい衝動に駆られます。
もうがに股というよりは、産婦人科の検診のようなM字に開いてる状況で、恥骨を支点に腰が上下に微かに動いてしまうくらい状況に感じてしまって、たぶんショーツは汚れているんだろうと自分でも気付いており、それは寮長の息の荒さや、ソファーの軋む音にも表れていました。
既に夕方近くという事もあり、飯場のおばさん達の声が聞こえ始め、寮長の「チッ」という舌打ちで、この状況もが終わった事を理解し、モゾモゾと恥ずかしさを隠す様にゆっくりとタオルケットから顔を出すと、自分の顔がかなり火照っている事が容易に分かるくらい涼しく感じました。
もう我慢出来ないくらいの状況で、何もしていないのにも関わらず、立つことすらやっとで、膝がガクガクと震える状況で、寮長に「部屋に戻ってます。」と言いフラフラと部屋に向かいました。
何もしていないのに息が上がり口呼吸で「はぁはぁ」と息をしながら、脚がガクガクなりながら歩いて行きますが、内ももで少し角度が付いて軽く擦れるだけで、「うっ」と刺激がある状態で、歩くの一旦止めて、また歩き出すをしながら食堂を後にし、寮の廊下を歩いていると、後ろから寮長が「大丈夫か?」と肩を貸してくれました。
私の腕を肩に掛けて、片方の手は私の脇を通り胸を完全に触っています。
ブラをしていないので、服の上からの刺激はすごく強く、ましてや、男性に触れられることもかなり久しぶりで、寮長なのに男性の匂いや胸に触れる手の刺激に、自立する事もままならなくなり、寮長へもたれ掛りビクビクと反応しながら「あっ…あっ…」と声を発しながら、頭が真っ白の状態になっていました。
部屋に着くと、畳敷きにそのまま寝かされ、目だけで寮長を追っていると、開いた窓のカーテンを閉めて、うす暗く鳴る部屋の中で外からはセミの声が聞こえ、寮長は部屋の端に畳んであったお布団を敷くと、改めて私を寝かせました。
窓から入る風が足元を通り、スカートは完全に捲れ、ショーツが濡れている事が、冷たさで分ります。
また、寮長に支えられてたのもあり、お腹が出た状況だと思われ、上から見下ろす寮長の顔が、いつものスケベ親父の顔から男の顔に変わるのを見ました。
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