麦茶を飲みながら落ち着こうとしていたら、私の座っている横の駐車場に車が入って来て、邪魔になると思い立ち上がると、駐車下車の窓を開けて「ごめんね。座ってていいから」と営業車のようなバンに乗った、くたびれたスーツの同世代くらいの男性が声を掛けてくれました。
排ガスが嫌だなと思ってたんですが、今の新しい車って全然気にならないくて、排ガス止まってる時もあって普通に気にせず座ってました。
「さー帰ろうかな」と思い、何気なしに隣に駐車した車のサイドミラーをふと見ると、運転席の男性の目線がちらっと見えて、すぐに目線を避け、、少ししてからスマホを見るふりをすると、視界の左端にサイドミラーに顔が写っていました。
年甲斐も無く何か嬉しくなってしまい、ドキドキと下腹部がキュッとなる感じが堪らなく、徐々に気持ちが昂っていきました。
足は肩幅に足を着けて、膝を内側にし三角形になるように車止めに腰掛けていたのですが、スマホを見ているふりをしながら体自体を少し車側に向けて、膝を少しづつ開きました。
弱い風でスカートの裾がフワフワとなびき、膝を開いていくと、スカートの裾がどんどん広がり、太ももを伝って前側のスカートが少し手前にズレて、車の男性からはスカートの中は完全に見えていると思います。
あそこがジンジンして触りたい衝動が高まっていく感じで、内股の股関節がフルフルと小刻みに震えました。
呼吸も荒くなり、これ以上は危ないなと思って、自転車に乗って帰ろうと立ち上がると、ショーツが張り付いていたのか、あそこがキュっと引っ張られる感じが微かにして、立った瞬間、ビクっとなり腰が引けた状態になって顔から火が出そうになりました。
顔が熱い状態で、近くに置いてあった自転車に乗り、一応車の男性に会釈しましたが、男性は私を見て会釈しながらニヤっと笑われました。
絶対濡れているので、サドルにスカートを敷かずに乗ったので、かなりお尻が滑りましたが、無事に帰りました。
サドルはぬるぬるが付いて光っていて、触ったら糸がひいてました。。
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