新じゃがが安かった事もありまとめ買いしてしまい、重たい荷物を自転車のかごに入れて、ゆっくり自転車を漕いで行くと、行と風が逆になりやはり向かい風。。
前かごが重たく安定感が無いため、スカートより自転車のコントロールに必死で、何度かバサっとスカートがめくれるアクシデントがありましたが、昔取った杵柄というか、慣れてきたのか「きゃ」みたいな感じにはするんですが、内心性的なドキドキでした。
喉が渇いたのと、休憩の為途中コンビニによって麦茶を買い外で飲もうと、コンビニのガラス張りからは流石に外れて、車止めのあるタバコの灰皿がある奥まった所に行き、車止めに腰掛けて飲み始めました。
自分の体力の無さを痛感しながら、「ふぅー」と一服していると、灰皿の所に作業着を着た40-50代くらいの男性がタバコを吹かして、私をチラチラ覗いていたので、私の悪い虫がざわめき始め、男性から見たら私は横向きで座っている状態なので、男性からは見下ろしてる状況だったので、暑かった事もあり、少し前屈み気味になり、胸元のボタンを上から3つ外し、片手で持ってパタパタ服を仰ぎ始めました。
3つもボタンを外していますが、手で持って体に対して前後して仰いでいるので、タバコの男性しか胸元が見えない状態でしょ。
視界の端っこには、完全に男性が私の方を向き覗いているのが薄ら見えます。
見られる事への久しぶりの喜びに大胆になってしまい、カバンからハンドタオルを取り出し、わざとらしく「ふぅー」と言いながら額や首元の汗を拭い、素知らぬ顔で胸元のボタンをもう1個外し、胸のあたりを拭きました。
幸い幹線道路側のコンビニですが、奥まった場所なので、「日陰で何気なく拭いてる主婦」っぽいかなと思ってたのですが、後から考えるとやりすぎたなと反省してます。
見づらいのか、覗き込む位置をしきりに変えながら覗く男性が視界の隅に見えるので、胸元を持ってる手をぐいっと開き胸の下を拭くと、ブラの中の胸が下から押され乳首がカップ上部から出てしまいました。
自分で下を向くと立った乳首がカップに乗っかっている状態で、隣の男性からは完全に見えているでしょう。
このままにしておくのもと、ブラを直すのに乳首に触れたら、野外だからか、見られているからか、びくっとなるほど気持ち良く、思わず触りそうな衝動に駆られましたが、そこまでできず、代わりに、ブラのカップを横に広げて左胸を服の中で露出し、ブラに収めました。
たぶん胸をモロに見られたはずです。
男性はその後電話が鳴り「はい、はい、今すぐいきます」と名残惜しそうに何度も振り向きながら車で去って行きました。
さっきの出来事だけで、下半身が久しぶりのリアルなジンジンとした感覚があり、クラクラしていました。
たぶんショーツの中は大変な事になっていると思いますが、微妙に足が震えるくらいだったので、もう少し車止めに座って落ち着くのを待っていました
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