車は高速をしばらく走りその後山間部のインターで降り30分くらい山道を走ると今は少し寂れた別荘地帯に着きました。
別荘地の中程にあるロッチに着くと車を停め荷物をロッチに置くとそのままロッチの周りを散策することになりました。
ロッチのからもう少し山の中に入るとキャンプ場が有り逆にそちらの方が人が多く賑わってました。逆に別荘地の方は空き家も多く
寂れた感じです。
ロッチから10分くらい歩いた所にはテニスコートが4面位ありましたが誰も使っていませんでした。
一応ネットも張ってあるので後でテニスをする事になりました。
その後駅の近く迄足を伸ばして喫茶店に入るとソフトクリームを食べロッチに戻りました。
ロッチで又パンティをチェックして頷きました。パンティは精子と私の愛液が微妙に乾きゴワゴワし異臭を漂わせています。膣の中は相変わらず濡れていますそしてクリは真っ赤に
充血して肥大化しています。
私は又バイブをセットすると汚れて異臭を漂わせてるパンティを履き直します。その後ワンピースを脱いでテニスウエアに着替えました。
テニスウエアといっても今時のテニスウエアでは無く中学の時に使用していた白い上下のウエアです。
スコートを履くと汚れて異臭を漂わせてるパンティの上から真っ白なアンスコを履きショートソックスを履くとテニスシューズを履いて外に出ます。
ご主人様はラケットやボールを入れたバックを持って出てくると私はテニスコート迄ランニングで行く事になりました。
ご主人様は私が走り出すとリモコンを操作しながら後ろから歩いて来ます。
私は股間に振動を感じながらイチニ、イチニと掛け声をかけながらランニングでコート迄行きました。
コートに着いて足を思いっ切り広げてストレッチをしているとやっとご主人様も到着しました。
ご主人様が到着すると足を伸ばしてストレッチしている後ろからご主人様が体重をかけながら股間をさすったりオッパイを揉んだり
その後も膝を開いた状態で屈伸をしたり、やった事のないウサギ飛びをさせられました。
半乾きだったパンティもまた汗と愛液で湿り気を帯びてアンスコにも染てきました。
それからご主人様としばらくテニスをしましたがバイブを入れている私が勝てる筈も無く1ゲーム取られる毎に
最初はアンスコ次はウエア、次はスコートと脱いでいきます。一度だけ勝てたのでご主人様も上着を脱ぎましたが
その後はストレートで負けブラを外し最後はパンティを脱がされるともうバイブを落とさないので必死でゲームにもなりませんでした。
そして最後はご主人様に撮影してもらいながらみゆきはオナニーを見て貰いたくてわざとゲームに負けました。どうぞみゆきのオナニーをじっくりと見て下さいと言わされ
そのままの格好でラケットのグリップを入れてオナニーをさせられました。イクときもみゆき行きますと声にして言うと
自分の愛液で濡れたラケットのグリップを抜くと口で綺麗にして終わりました。
オナニーが終わっても服は没収され私は股間にバイブをさしてロッチ迄戻らなくてはならなくなりました。
しかし私の膣はオナニーのせいでバイブを入れでも直ぐに落としてしまいます。ご主人様にみゆきの緩マンコはガバガバ過ぎてバイブを落としてしまいますと言うと。
ご主人様はしょうがないなと言いじゃあこれに変えてやろうと言うと革のベルトで固定された前と後にバイブが付いているものを履かされました。
今度のバイブはリモコン操作は出来ないけど凄く強力で膣やアナルの中で凄く動きました。私は刺激に耐えながらロッチへの道を全裸にイヤらしい装置を腰に付けて
誰も来ない事を祈りながら歩いているとロッチ迄あと少しの所で後ろから車が来るのが分かり急いで道端の木陰に隠れました。
ご主人様は先にロッチへ戻りました。私はスマホすら持ってません。ドキドキしながら隠れていると車は一瞬減速したがそのまま奥に消えて行きました。
私は安心したのですが下を見て自分が変態だと再認識しました。
ついさっき、あんな淫らオナニーをしたのにまた感じて太ももの内側が愛液でベトベトになっていました。
あたりも暗くなって来たので私はとにかくロッチに急ごうと思ってまた道を歩き出しました。
やっとの事でロッチに着くとなぜか玄関のドアは鍵がかけられています。
呼び鈴を鳴らしても出てくる気配は有りません。仕方なく裏手に回るとそこにはご主人様の車の横に先程後ろから来た車が止まっています。
私は混乱したがとにかくロッチに入りたいので車の事は放置して裏口に行きドアを開けようとしたが此方も施錠されています。
私は途方にくれ車の方に行くと先程の車の中で人の気配がしました。
私は咄嗟に身を隠しましたが車から出て来る気配は有りません。
身を隠ししゃがんでいるとバイブの振動がより伝わって変な気持ちになる為私は勇気を出して車の近くに来て中を覗くと
車の中には亀甲縛りされ目隠しされた女性が横たわっています。私は車のドアを開けると彼女も腰に私と同じバンドでバイブが前後の穴の中で唸っていた。
私は彼女の目隠しを取ると大丈夫ですかと声をかけると彼女も大丈夫です。私も望んでここに来たと言うと彼女のご主人様がもう一人お前みたいな淫乱女が来るからそしたら二人で逝かせあえ
二人共逝ったら電話しろとのことだそうで彼女は私を車の中に招くと私のバンドを外しバイブを抜くと私にクンニをはじめました。
私も彼女のバイブを抜くと彼女にクンニをはじめました。女性器を舐めるのは初めてだったが彼女もしばらく放置されていたからかジュルジュル愛液が出て来る。
私も必死で舐めていたが私の方が先にイッてしまった。その後彼女も逝くといつの間にかご主人様達が車の外に立っていた。
そしてようやくロッチの中に入ると4人でお風呂に入った。
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