まずはスタンダードな責めから…と、水をコップ2杯ほど飲まされ乳首に紐のついた洗濯バサミを挟まれます。乳首に走る痛みに一瞬で被虐に染まってしまいました。
そのままクリにはローターを弱から強、強から弱と逝けないように当てられました。逝けないもどかしさに身体が震えます。20分くらいでしょうか…どうという事ない責めにもクリはこれ以上なく勃起し皮を押し上げて硬くしこり、乳首は熱さを伴う痛みが増し「いかせて下さい…乳首痛い…乳首痛い…とって下さい…乳首痛いです」と早くも哀願してしまいました。
そこにBさんがやってきて、「確か…まいは乳首苦痛でもイケるんだったねぇ」と独り言を言いながら両乳首の洗濯バサミを外し横に平らにひしゃげた乳首に無造作に縦向きに洗濯バサミを付け替えます。声にならない悲鳴をあげ、本日最初の苦痛逝きです。間髪入れずにクリローターが強で押し当てられそのままクリ逝き。
イッタ…もう逝きましたっ!逝きましたっ!と言っても、「だから何?」と2度、3度とそのままいかされます。
やっとクリローターを外してもらえて乳首の洗濯バサミも外されます。そのまま乳首を揉み込まれ乳首に走る激痛に喜びの声をあげてしまいました。一旦全ての刺激が無くなってホッとしたところに、尿道に冷たくて硬いステンレスの棒が当てられ少しずつ少しずつ入ってきます。
他に何の刺激もない分、尿道の棒が冷たく存在感を持って入ってきます。それをグラス片手に食い入るように見つめる女性達。
恥ずかしさがこみ上げた瞬間、とろりとアナルまで汁が溢れ出しステンレスの棒を締め付けてしまいました。
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