車に戻ると一旦輪ゴムは外され、一気に血が通い始めた乳首に吸引器を取り付けられます。
限界まで空気を抜かれ2cmくらいに伸びる乳首。時折吸引器を弾かれながら、温泉到着までそのままだよ。と宣言されました。
運転する予定のない人達は軽く飲み始め、放置されたままとなった私は腰を揺らしてクリ快感を少しでも得ようと、こっそりとシートにクリを擦りつけていました。
「本当、まいはオナニー好きだなぁ」という呆れたような声に我に返ったところで、下着に手を入れられ…
「腰引いて逃げるなよ。動くな。」と耳元で命令されます。動くな…その甘美な響きに一気に被虐に酔いしれ奥歯を噛み締めました。自らの滑りで下から上に無防備なクリを刺激されます。強く弱く時に震えるような刺激を加えられ、腰を突き出して誰1人衣服に乱れのない中1人逝ってしまいました。
「気持ち良さそうだねー。」「でも流石に恥ずかしい(笑)」という笑い声にますます気持ちよくなる身体に歯噛みしながらも、与えられたローターをクリに当たるのを止める事が出来ませんでした。
クリオナに夢中になっている間にいつの間にか最初の温泉に到着していました。
吸引器を無理にひっぱり外され、根元にゴムを嵌められます。小指の先ほどに伸びた乳首に黒いゴム…この姿で明るい昼間の混浴温泉に入れという事に流石に許しを請いましたが、あっさりと却下されます。皆んな掲示板は読んでいるし、願望や思考も散々メールでも話しているので当たり前ですが厳しい…。
でも、だからこそ興奮して酔いしれる。
そのままの姿で温泉に向かいました。
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