あれ以来怖くて行けずにいたアダルトショップに行ってみました。
下着を買ってもらった男性がいました。私が来るのを待っていたのだと思います。
「こんばんは」って話しかけられて「こんばんは」って返して。男性が私に興味津々なのがハッキリ分かって怖いけど、どうなるのかドキドキ好奇心で止まれません。
話がしたいと近くのファミレスに行こうと言われついて行きました。
男性は2つ年下でした。
「お金に困ってるの?」って言うから「別に」って言ったら「じゃあ何で下着売ってたの?」って聞かれて悩んで「スリル、的なのがドキドキして…」上手い表現が思いつかない。
「結婚してますか?」聞かれ「いえ」答えると「彼氏は?」「いますけど」彼氏持ちにしておいた方が危険少ないかなと思っていることにしました。
「私ってどう見えます?」思い切って聞いてみた「どうって?」聞き返された。「いや、ああ言うお店うろうろして、し、下着買ってもらったりして…どう思われてるのかなって…」
男性は少し考えて「すごい怖がってる感じなのに下着買って下さいって言うから、Hなことに興味あるのに怖くて踏み出せずにいたのかな。みたいな感じ」「普段は真面目に仕事してるけど、実はHなサイトとか見て色々興味持っちゃったみたいな」ああ、そう見えてるんだって思いました。私の過去を知ったらびっくりするだろうな。「彼氏いるのにね」って言うから「その、何て言うか彼にはHな女って思われたくないから」って答えておいた。
「じゃ、ここでオナニーして」いきなり小声で言われて「え?」返すと「ファミレスでこっそりオナニーとか興奮するでしょ。どうせ誰から見えていないし」確かに誰からも見えない位置なんです。「でも」躊躇すると「ここで踏み出して殻を破っちゃおうよ」唆される。「そんなの無理です。ごめんなさい私帰ります」逃げ帰りました。
家に買ってから男性の指示で色々する想像してオナりました。思い出すだけで今もドキドキします。ずっとあの店で私を待ってるだろうな…どうしよう…
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