その後、何度かおじさんはテントを見せてくるけど それ以上は何もしませんでした。
私は「オナニーしてただろ」って言われる事を恐れていましたが
それ以上してこないとわかるとテントに興味が行って 家でのオナニーのネタにする様になってました。
ある日はズボンにシミが出来てて・・・
中学生の時に まさお君に私のシミを見られた事を思い出して恥ずかしくなりました。
(男の人もシミができるんだ)って思って
(どんな味や匂いがするんだろう?)
と思ってましたが、それを経験したのはもう少し後のことです(笑)
オチンチンに触りたいって思うようになりました。
でも、彼氏もいない女子高の私の性的な対象は痴漢さんしかいません・・・
(時々触ってくる痴漢さんもテント張っててシミをつくったりしてるんだろうか?)
そんな時、スカートの中まで手を入れてくる痴漢がいました。
初めてでビックリしたけど、ドキドキ感が半端なくて抵抗出来なかったんです・・・
パンツの中には入れてこなかったけど、割れ目や内腿を触られて 怖くなって固まってたら
今度はオチンチンをお尻に当ててきます。
最初は鞄か何かだと思ったけど、どう考えても股間の位置がお尻に当たってるのでオチンチンです・・・
折り畳みの傘かと思うほど硬いものでビックリしました。
私の神経は全部お尻に集中してオチンチンの情報収集に向いてます。
突然 お尻の両側を掴まれてグリグリ押し付けられました・・・
オチンチンの形に神経を集中していた私は
突然 お尻を掴まれたことで恐怖を感じて
「キャッ!」
っと車内に響くぐらいの声が出てしまって・・・
周りの人に注目を浴びたんです。
痴漢さんは掴んだ手を離して知らん顔してますが、明らかに痴漢です・・・
車内は空気が固まって遠くでヒソヒソ声が聞こえます。
下を向きながら その空気に耐えられずに次の駅で降りました。
痴漢された事のショックではなくて
お尻に押し付けられたオチンチンの形に神経を集中して興奮していた私が恥ずかしくて・・・
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