思春期の頃はニキビが気になって どちらかと言うと地味な私でした。
中学生の頃は紺パン履かずに「パンツ見せ」をたまにしたり、小学生の弟にパンチラしてドキドキしてました。
高校は女子校で バスと電車で1時間ぐらい
本当は男の子に興味津々なんで共学に行きたかったけど公立に落ちちゃって・・・
私の住んでた所は 福岡の少し田舎の方
帰りが遅くなって19時のバスに乗ると降りる前の10分ぐらいは2~3人しか居なくなります。
その日は満員電車でおじさんと密着したのに痴漢されなくてモンモンとしてました。
(痴漢と言っても その頃は お尻を撫で回されるぐらい。でも週に2~3回は触られてました)
痴漢されるドキドキ感で興奮してた私なので好んで おじさんの近くに並びます。
バスに乗って後ろの方の2人掛けの席に座ってました。
乗客が降りて行って 私が一番後ろになりました。
オナニーチャンスです!
制服のシャツのボタンを1つ外して手を入れます。
ブレザーを着てるので外からはわかりません・・・
足を広げてパンツの上から割れ目を擦ります。
座席があるから他の人からは見えません・・・
感じているけど顔の表情は普段通り
乳首を摘んで立たせると感じます。
割れ目を擦るとジワっと濡れてきてます。
クリトリスを弄りたくなります・・・
パンツの上からクリトリスを押さえると中がキュンとなるんです。
もうはっきりシミてきてるのがわかります。
パンツの横から指を入れて指先を濡らして
濡れた指でクリトリスを擦るとすぐイクんです。
次の停留所になりました。
ラストスパートは少し前かがみになってクリトリスに集中するんです・・・
ピクッ ピクッ・・・
停留所に着いて席を立った時
一番後ろの席に40歳ぐらいのブサいくなおじさんが座ってたんです!
そのおじさんは私をジッと見てました・・・
私は逃げるようにバスを降りて 過ぎ去るバスを見たら
おじさんは側道側の席に移動して窓から私を見てて、おじさんと目が合いました・・・
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