その日はTバックがグッショリ濡れたので、Tバックは鞄に入れて紺パンで過ごした。
最初はノーパンで気持ち的に違和感があったけど、そのうち気にならなくなった。
帰りにアケミと別れてバス停に向かう
ふと思いついてトイレに入った。
(もしかしたらおじさんと同じバスになるかもしれないからTバックに履き替えよう)
見られる訳でもないのに紺パンより背伸びしたかったんですね(笑)
トイレで鞄からTバックを出したら 乾いていたけど・・・
履かずに紺パンとTバックを鞄に入れた。
人生初のノーパン!
風もなく寒くもない・・・
トイレを出たらスーツ姿のお兄さんとすれ違った。
それだけでドキドキ
バス停に行ったらちょうどバスが来てて乗客が乗ってる最中
座席は埋まってて最後に並んだ私は後ろの方で立ってました。
少し前におじさん発見!
恋してるって訳じゃないけど気になる存在?
しばらく経ったら
1人掛けの後ろで2人掛けになる座席が空いたの
少し段が上がってるところ
そこに座ったらおじさんが前に居る。
バスの照明は天井から照らされるから暗くて見えるはずないのに・・・
ノーパンの私は少し足を広げたら中身を見られる気になってドキドキジュンジュン
ちょっと足を広げてみた・・・
(イヤッ!子宮がキュンってしてる・・濡れる!)
乗客が減って私の前の席が空いたから おじさんが座った・・・
おじさんの頭の後ろに私のノーパンのアソコが・・・
(ヤバい! 触ってないのに もうイキそう・・・)
クリトリス触りたい・・・
スカートをパタパタしてアソコの匂い嗅いでもらいたい・・・
膝の上に置いてた鞄は隣の座席に置いて
少しスカートをパタパタした・・・
(あぁぁ・・・おじさん・・・女子高生のアソコの匂いだよ・・・)
たぶん私はその時 凄くヤラシイ顔をしてたと思う・・・
おじさんが振り向いてスカートの中を見られる妄想をして・・・
停留所に着くまで・・・
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