クラスに着いたら もうアケミも他の4人も来てて・・・
「おはよう~~」
「おはよう~~」
「メグ履いてきた?」
「うん!アケミは?」
「履いてきたけど・・・スースーするから紺パン履いてきた」
「私もぉ~~! やっぱり! ヤバいよね!」
「えぇぇ~2人だけイイなぁ~ 見せてよ!」
「イイよ! じゃあ紺パン脱いで一緒に見せる?」
「そうね!じゃあ紺パン脱いで(笑)お尻こっち向きね(笑笑)」
「3・2・1・・・」
「キャー!」「キャー!」「キャー!」
アケミは普通パンツ!?
「さぁさぁさぁ・・・今日はメグがちゃんと剃ってきたか皆んなで確認しようね(笑笑)」
「えぇ!!ちょっ! 待ってぇ~~~」
その時に両腕は既に両脇の2人に掴まれてて・・・
正面ではアケミが携帯で写真を撮ろうと構えてる・・・
いつの間にか人数も増えてて・・・
スカートとシャツはウェストの所に入れて落ちない様に固定されて・・・
「ぎゃあ~~やめてぇ~~」
カシャッ カシャッ 近づいて
「あっ(笑) 毛がポツポツ出てきてる(笑笑)」
そうです、昨日は気付かなかったけど 短くなった毛が布からポツポツ出てきてる・・・
「う~~ん・・・一応・・前はちゃんと剃ってるねぇ~~カシャッ カシャッ 」
「いっやぁ~~!! 写真はやめてぇ~~」
「そうは言っても 女の身だしなみは大事なのよ!」
「じゃあ ケツチェック 行ってみよ!」
「嫌っイヤッ!やめてぇ~~」
カシャッ カシャッ
「ちょっとお尻広げないと見えない・・・ユキ広げて(笑)」
「笑笑 えぇぇ~ なんか恥ずかしいなぁ~」
と言って尻たぶを広げようとするので足をバタバタして逃げようとするけど
誰かが両足に抱きついてて動かない・・・
カシャッ カシャッ
「お尻は オッケ~~」
「じゃあ 最後は・・・メグお待ちかねのIゾーン!!」
「ぎゃあ~!! マジ!マジ やめてぇ~~!」
(絶対濡れてる!ヤバい!皆んなに濡れてるのを見られる!)
私が来る前に打ち合わせられてたかの様に床に仰向けられて足を開かされた・・・
「お願い!ホントお願い!やめてぇ~~!」
カシャッ カシャッ カシャッ カシャッ
「・・・」「・・・」「・・・」
「ちょっとぉ~~ メグ・・・力入れすぎてちょっと出てるやん(笑)・・・」
アケミが言った・・・
抵抗して暴れてるのに 足を広げられてるから
割れ目に食い込んで大陰唇に挟まってる・・・
後から見た写真はスゴ過ぎる画になってた・・・
誰かが掴んだ手を離したので慌てて紺パンを履いて
「もう!アケミ裏切ったね!!」
「ゴメン ごめん(笑) やっぱり恥ずかしすぎてムリやったと・・・」
「もう!写真まで撮って!」
スカートとシャツを戻しながら文句言ってる私
「消してよね!」
「うん(笑)うん(笑) メグに送ったら消すから・・・ゴメンってぇ~~」
「送らんでイイ!」
「そげん言わんと・・・あとで一緒にチェクせんとぉ~」
実は・・・
写真を撮られてシャッター音がする度に・・・
ジュンジュン感じてたの
女同士で濡れてるのを見られるのが死ぬほど恥ずかしいけど撮られた写真は欲しかった・・・
写真を送って 目の前で送信履歴と写真を消して貰った。
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