仕方が無いので入口でお年賀をお渡ししようとしたら別の方が応対してくれるという事で奥の応接室に通され対応してくれた女性が上着を預かってくれました。
応接室は非常に狭く薄暗く段ボールが山積みにされている場所で暖房をつけてくれたのですが狭い空間なのでよく効くのか暑いぐらいでした。
皮張りの大きなソファーに腰掛けて待っていましたが座る所が予想以上に高く足がぶらんと浮く状態で前の部分が高く奥が低くなっているので座ると奥に滑ってしまいます。
しかも革張りなのでスカートが皮に引っ付き体だけが奥に滑るのでスカートがずり上がります。
座る位置など変えたりあたふたしてる間に代わりの担当の方が入って来て立って挨拶をしお年賀をお渡しするとその担当の方に催促されたので仕方なく座りましたが一応滑らない様に両手でソファーを押えてプルプルしながら何とかお話しします。
出されたコーヒーを話しの合間に勧められましたが手を付けづに話しを聞くふりをしてなんとか座っている状態を維持していましたが再度勧められ仕方なく片手を離すと案の定ズルズルとソファーの奥に滑りましたが脚のふくらはぎの部分で何とか奥に行かない様に踏ん張りました。
膝掛けにしていたアウターも没収されたので一応ハンカチを膝に掛けましたが何の防御にもならない状態でスカートは股上丈のギリギリ状態で何とか頑張っています。
ふくらはぎが常時プルプルしている状態ですがそのおじさんの話しは続きます。
全く話の内容が入って来ない中今度はテーブルに何かよくわからない機械部品みたいなものを出して話ししてくれますが内心「早く終わってくれー」と叫んでいます。
手に取るように言われ座った状態で手に取るとかなり重く危うく落としそうになり力を入れようにも足の踏ん張りが出来ないので咄嗟に脚を開いて持ってしまいました。
落とさなかった事に安堵した瞬間ハッと我に返り自分の状態が凄い事に気が付きましたが時すでに遅しで急に体勢を変えるのも恥ずかしいと何故か思ってしまい何故かそのままの状態で話しを聞く羽目になってしまいました。
たぶんというか絶対おじさんは気が付いてると思いますが互いに気付かないフリをしていますが最初はチラチラ見ていましたが途中から露骨に下半身を見られました。
何かつけてあれこれとテーブルによくわからない物を出されその度に前屈みになって両手で見ては上半身を起こして普通に会話を繰り返す内にスカートの裾はお尻の下を通過し完全に捲れている状態で流石に裾を摘まんで直そうとしますが合皮に引っ掛かり直せません。
また物を見る際に前屈みになる時ですが私は体が硬いので脚を閉じて前屈みが苦しくおじさんが「よく見てください」と言われるので顔を近づける為に足を開いて見るとおじさんは覗き込むように私の股を見ます。
もうよくわからない状況で頭の中がぐちゃぐちゃの状態で「見られてる」「バレてる」という事とその状況で凄くエッチな気分になって顔が熱く音が聞こえるんじゃないかって位に革張りのソファーにアソコが当たるとぬちゃぬちゃしているのが分ります。
暖房が効きすぎるくらい効いて暑い状況でアソコがビチャビチャの状況なので前屈みになるとエッチな特有の匂いが下から匂いその時もボーっとなりながら「おじさんも気付いてるのかな?」とよりドキドキしエッチな気分に没頭しました。
そんな中先ほどの女性がドア越しにおじさんに次のアポイントを告げるとお互いビクッとなり一瞬で我に返り互いに照れ笑いをしお礼をして帰りました。
立つ際に瞬時にスカート下にグイっと伸ばしましたがおじさんは横目でじーっと名残惜しそうに見ていました。
呼吸が荒い状態で雑居ビルを後にして外に出るとアソコが予想外に濡れている事が冷たさで分ります。
アソコだけでは無く太ももやお尻まで濡れた感じで冷たく感じました。
予定していた時間よりも大幅に遅くなりこの時点で夕方の混雑する時間になってしまいました。
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