おはよーございます♪
昨日の報告します。
1軒目はアウターを膝掛けにして何とかこなしたのですが内心ドキドキが凄くて下腹部がキューってなる感じの連続でした。
普通にお話ししてる主人がお世話になってる方を前に下着を着けずにパンスト直穿きの状態でいる状況を楽しむというより少し後悔と焦りに混じってエッチになる感じでした。
少し膝がカクカク笑う感じで訪問先を後にし最後の訪問先に向かうのですが次は地下鉄に乗って行くため地下鉄に続く階段を下りて行きます。
ビジネス街でお昼前という事もありスーツを着た男性が多く行きかう状況で地下から吹き上げる風でスカートが前からブワァと舞い上がり言葉も発せず固まってしまいました。
若いサラリーマン風の男性2名が喋りながら階段を上ってくる時で1人が完全に私のスカートが舞い上がる瞬間を見ていました。
私は顔が熱くなるのが分かるくらい恥ずかしく駆け足で階段を下りて行く時に見られた男性がもう1人の男性に耳元で何かを話ししているのが見えました。
きっとノーパンだと分かって教えているんだと瞬時にわかり余計に恥ずかしくなりました。
先ほどの男性が追いかけて来ていないか後ろを気にしながら地下鉄の乗り場に続くエスカレーターを乗るとさっきの余韻もあり焦りとエッチな気分のドキドキでいっぱいになりながらもう少し見られてみたい衝動に駆られながら葛藤していました。
地下鉄に乗ると意外と車内は空いており長椅子の一番端に座るとお尻の部分がベチャとした感じと外にいたせいか少し冷たい感じがしました。
分かってはいましたがそこで改めてかなり濡れている事に気付かされ余計に恥ずかしさと益々エッチな気分になり小刻みに体が震えました。
下半身がウズウズする感じに気が付くと電車の揺れに合わす様に腰が動いてしまっていました。
人が少ないとはいえこんな公共の場でそんな事をしてしまっている私に嫌気が差しそうになりながら気持ちとは裏腹に気持ちよさにドンドン傾倒してる私がいます。
頭の中がグルグル状態で思考回路が鈍り少し真っ白の状況の中次の訪問先の最寄駅に着きました。
そこは問屋街で駅地下も人通りは少なくスーツの方は皆無で作業着姿の男性が多い駅です。
顔がほてっているのか頬が熱い状態でボーっとした状態で調べた地上への出口に向かいらせん状の階段を上がって行くと階段の踊り場付近で段差に足を取られこけそうになりました。
両手を地面について顔からこける事は無かったのですが右足を踊り場に左足は数段下の脚が開いた状態で左ひじが地面に右手で地面を押さえ後ろにお尻を突出してる状態です。
肘も少し打って痛いのもビックリした事もあり少しそのままの状態でフリーズしていまいた。
痛いなーとふと後ろを見ると作業着のおじさんが腰を落として私を覗いていました。
状況が飲みこめなかった私はコケた事の恥ずかしさにその男性に照れ笑いをすると手をパンパンとはたき早足で階段を駆け上がりました。
訪問先に向かいはじめ徐々にさっきの状況が飲みこめてきた時すごく恥ずかしくなりました。
おじさんからは階段数段の至近距離で完全に私のアソコが見えていたのだと思うと奥からドロっと出てくる感じがしました。
帰りの話しですがあまりにぐちゅぐちゅで太ももも濡れて気持ち悪くトイレで拭こうとしたときに見たらパンスト越しにヌルヌルが溢れてびちゃびちゃに濡れアソコは完全に開いて匂いも立ち込め凄い状態でした。
そんな状態を至近距離で見知らぬおじさんに直視されていたかと思うと今でもアソコがウズウズします。
考えただけで気持ちよさにガクガクなりながら訪問先の問屋さんが入る雑居ビルに向かうと担当の方が病欠で不在でした。
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