5
車を山道の方へ進め、さっきUターンした
広い道の所に車を停めます。
おしっこの時はエンジンを切り、
微かな音でも察知できるようにするのですが、
今回はエンジンも切りませんし、
ライトも点けたままです。
これからすることを頭で想像していると、
遠くにオレンジ色が見えました。
しばらくすると、その光が近づいてくるのが分かります。
コートの前を合わせて、車をやり過ごします。
一旦、車を出し、パーキングエリアまで行き、
Uターンします。
もう1回、これからすることを想像してみます。
想像しながら、乳房や乳首を触ると、
おまんこがヒクヒクしてきます。
エッチなお汁が溢れてくるのも分かります。
頭の中でシミュレーションが終わると、
首輪に半裸の恰好で、車を降ります。
そして、そのまま車のライトで照らされている所まで進みます。
そうです。
今度は、暗闇の中のライトの前で
変態牝犬の姿を晒すことなのです。
ライトの前に立つと、
スポットライトに照らされたアイドルのような気分になります。
ライトに照らされながら、
「貧相な体ですが、変態牝犬さとみの厭らしい体を見てください。」
と言いました。
車の2つのライトがギラギラした目で、
私を視姦するように見ています。
「小ぶりなおっぱいですが、見てください。」と
小ぶりな胸を下から持ち上げて、ポーズを取ります。
「おっぱいは小ぶりですが、乳首はこんなに固く厭らしく尖っています。」と
胸を持ち上げた手の指で乳首を捏ねくり回します。
どんどんエッチな言葉が出てきます。
「私の厭らしいおまんこを見てください。」と言いながら
ストッキングとショーツを下ろしました。
私のおまんこが車のライトで照らされています。
おまんこがきゅんとなりました。
タラーッとエッチなお汁が垂れてくるのが分かりました。
「私のお尻も見てください。」と
後ろを向きました。
そこまですると、もう恥ずかしくなって
ストッキングとショーツを戻しました。
ショーツを穿く時、冷たく感じました。
かなり濡れているようです。
恥ずかしいけど、気持ちがいい。
複雑な気持ちで車に戻りました。
とても満ち足りた気分でした。
※元投稿はこちら >>