サムさん
こんばんは。
3連休最後の月曜日のご報告です。
変態牝犬野外おしっこパート16 番外編3
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今日新しい所を思いついたので、
変態牝犬おしっこをしに行くことにしました。
恰好は基本的には前回と同じです。
タートルネック、ストッキング、ジーンズは一応前回と別物です。
毎回似たような格好というのも気が引けますが、
タートルネック、ストッキング、ジーンズには
それぞれ意味があるので、やむを得ません。
1番目の目的地は、
最近できた道の駅です。
休みの日だけあって、たくさんの人がいます。
お土産コーナーやフードコートを回ってから、
トイレに行きました。
出来たばかりとあって綺麗で、
道の駅だけあって、個室もたくさん並んでいました。
これならば、鍵をかけなくても、と思いましたが、
私のおしっこは時間もかかるし、
何よりもドアを開けられた時の変態ぶりのことを想像すると
今日は諦めました。
個室に入り、鍵を掛け、コートを脱ぎます。
中は狭いのですが、赤ちゃんを座らせるための椅子もあります。
そこに、セーターを脱いで、置きます。
手すりにリードを繋ぎます。
便座に腰を下ろし、ジーンズ、ストッキング、ショーツを脱ぎます。
必要以上に服を脱ぐ音が聞こえては怪しまれるので、
音を立てずに脱ぎます。
そして、便座に乗ります。
近くで靴音や近くの個室に入る音も聞こえ、
間近に人の気配を感じます。
そんな中での全裸に首輪の変態牝犬のポーズ。
日常の中での非日常が、私の変態性を高めていきます。
そのポーズで、乳房や乳首を触りながらのおしっこ。
チョロチョロチョロ、ジョロジョロジョロ。
音消しはしません。
私は変態牝犬ですから。
もっとたくさんおしっこをしたかったなあ、とか
もっと大きな音でおしっこをしたかったなあ、とか、
もっと変態牝犬の恰好でおしっこをしたかったなあ、とか思いましたが、
もうおしっこは出ません。
残念な気持ちでペーパーでおまんこを拭きました。
その後、便座に腰を掛けて
首輪とリードに繋がれたまま
ショーツ、ストッキング、ジーンズを穿きました。
ストッキングを穿く時は時間がかかりましたが、
それも長く変態牝犬にいられるための手段ですから
少しも気になりません。
個室から出ると、誰かとぶつかりそうになりました。
もしかしたら、その時の私の顔はまだ、
変態牝犬の顔だったかもしれません。
手を洗い、鏡を見ると、一応人間の顔をしていたので
ほっとしました。
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