変態牝犬野外おしっこパート16 番外編2
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変態の虫が疼いてきたので、
変態牝犬のおしっこに行くことにしました。
上は、首輪にリードを繋いだだけで、
タートルネックのセーター。
下は、ショーツ、ストッキング、ジーンズです。
首輪が見えないか、鏡でチェックしたら出発です。
まず、コンビニでお茶を買います。
見た目は普通なので、余裕です。
市内の家電量販店に行きました。
トイレを見たら、和式だったので、
別の家電量販店に行きました。
トイレに入ろうとすると、
多目的トイレが目に入りました。
本来の目的ではなく、
よく男女の行為が行われるたりするので、
前から興味がありました。
多目的トイレに入ると、
予想通り広く、簡易ベッドもありました。
便座に座り、服を脱ごうとした時に
ドアに細長いすりガラスがあることに気が付きました。
外から、覗く気でなくても、
裸でトイレに座っていることが分かるのではないか、と
心配になりました。
そこで、便座に座らず、簡易ベッドに腰掛けて
服を脱ぐことにしました。
セーターを脱ぐと、すぐに裸に首輪です。
ジーンズを脱ぎ、ストッキングも脱ぎ、
ショーツも脱ぎました。
ジーンズやストッキングを穿いてきたおかげで
変態牝犬の状態を長く楽しめるのです。
いよいよ全裸と首輪だけになると
便座に乗り、犬のちんちんのような恰好をします。
都合よく、近くに手すりがあったので、
そこにリードを繋げます。
ちんちんの格好で乳首を触りながら
おしっこをします。
チョロチョロ、ジョボジョボ。
目はドアのすりガラス。
誰かが覗いていないか確認しながらです。
市街地の真ん中で、
変態牝犬のおしっこができる喜びを感じました。
おまんこをペーパーで拭き、
下着、ストッキング、服などを着ます。
時間がかかるストッキングを穿く時には
何とも言えない快感でした。
トイレ内にある、洗面所で手を洗い、
鏡で身だしなみをチェックし、
トイレを出ました。
思いがけず、多目的トイレでの
変態牝犬のおしっこができたことに
満足しました。
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