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さて、本来の目的地に急がなければなりません。
とりあえず、コンビニで買ったお茶を
ゴクゴク飲みました。
セーターの下に手を入れ、
乳房や乳首を触りました。
その度におまんこと神経が繋がっているようで
おまんこがヒクヒクしました。
そして、目的地に到着しました。
この時はすぐにでもおしっこをしたくなる状態でしたので、
すぐにトイレに向かいます。
幸い、誰もいないようです。
個室に入ります。
鍵を閉めてから、コートを脱ぎます。
タートルネックのセーターを脱ぎます。
すぐに小ぶりな乳房と首輪が露わになります。
そこですぐに、コート掛けにリードを掛けて、
便座に腰を下ろします。
ジーンズを脱ぎ、ストッキングを脱ぎ、
ショーツも脱ぎます。
それまで、首輪とリードに繋がれたままで、
市街地で、十分に変態牝犬の気分を味わいました。
便座に足を乗せて、しゃがみます。
この時点で、、首輪とリードだけ身に付けて
おまんこ丸出しの変態牝犬です。
足の赤いペディキュアは
私の人間性を回復させることはできませんでした。
やがて、チョロチョロチョロと
おしっこが出ました。
音消しはしません。
そのおしっこを手に溜めました。
おしっこは温かくて、気持ちよかったです。
そして、何度かおしっこを飲みました。
かなり長い間、おしっこをしていました。
おしっこが終わると、おまんこを手で拭い
舐めました。
おしっこといやらしい味がしました。
おまんこをペーペーで拭いて
身づくろいしました。
ショーツ、ストッキング、ジーンズと
少々手間がかかりますが、
首輪とリードで繋がれながらの
裸の状態からの身づくろい。
とても興奮しました。
ストッキングとジーンズは正解だったと思いました。
そして、もっと長く居たいと思いました。
手を洗って、お店の中に入りました。
マッサージ機の所に行ってみました。
しかし、生憎、おじいちゃんとお孫さんがいたので、
何もできませんでした。
と言っても、ジーンズを穿いているので
何もエッチな姿にはなりませんけど。
野外おしっこはしませんでしたが、
変態牝犬おしっこができたので
満足して帰りました。
以上です。
ありがとうございました。
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