変態牝犬野外おしっこパート16 番外編
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今日は、サクッと変態牝犬おしっこをしようと
思いました。
ショーツ、ストッキング、首輪とリードに
ノーブラでタートルネックのセーターを着ます。
その時、首輪を後ろに回し、後ろからリードを繋ぎ、
左手に通しました。
今日はあえてジーンズを穿きました。
鏡を見ると、首元はすっきりしています。
まず、コンビニでお茶を買います。
今日の外観は普通なので、
そんなには緊張しませんでした。
しかし、ノーブラの乳房に触れる
ウールのチクチク感が、私の変態性を掻き立てます。
ここで、問題発生。
尿意がしてきて、目的地までもちそうにありません。
そこで、近くのドラッグストアーのトイレに行きました。
個室に入ると、ドアがそのまま閉まるではありませんか。
ここで、変態牝犬の性癖が出ました。
(このまま鍵を掛けずに、おしっこをしてみよう。)
鍵をかけず、便座に腰を下ろし、
ノーブラの胸を露出させました。
今、ドアを開けられたら、
どんなに恥ずかしいか。
でも、そう思うだけで、一層興奮します。
万が一のために、いつでも籠をかけられるように
準備しておきます。
小ぶりな胸を晒しながら
おしっこしました。
音消しなんかしません。
チョロチョロ、ジョジョジョジョジョー。
おしっこが終わると、手でおまんこを拭いました。
ヌルッとしました。
その手を舐めると、おしっこといやらしい汁の味がしました。
ペーパーでおまんこを拭き、
身づくろいをしました。
誰にも気づかれず、鍵をかけないでのおしっこは
成功しました。
その後手を洗った後、
店内を回り、お詫び(お礼)に
リップを買いました。
もしかしたら、私の口はおしっこくさかったかもしれません。
車に戻ると、口の中でおしっこの味がしましたから。
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