ありがとうございます。変態と言われるのは・・・ですが
恥ずかしい言葉を露骨に使われると嫌でもそれを思い浮かべてしまいます。
なのでレスを読みながら自分のをじゃなくてその・・・使われると困ります・・・です。
最初にお尻のほうが風で捲れて隠すように手でお尻を押さえ向きを変え前を向きました。そして
そのまま自販機に持たれかかったところをまた風に襲われてスカートの前が捲れ上がって下着を
見られたのですがこのときは自販機とお尻の間に手を挟んでいたので直ぐに押さえることが
できなくてしゃがんでその場を凌いだのですが・・・想像したことは其のまましゃがむことが
できない私でした。クルマの中でスカートを捲りあげて絶対に見られてはイケない恥ずかしい姿を
していた私は男の子が正面からではなくどこかの隙間から覗き見られる状況を想像していました。
自動販売機と壁の隙間からとか少し離れた茂みの中とかからスカートを押さえることのできない私を
覗き見られているみたいな感じです。実際はできないので想像の中ですけどね。それでもやっぱり
クルマの中です。そんなことを考えてしまった自分を窘めようとスカートから手を離しハンドルに
頭を付けて息を整えようとしました。そんなときに下を見ると私の細ほそい脚が見えました。
黒タイツの脚を見ながら先ほどまで恥ずかしいコトを考えていた私は少し心配になってきました。
私はその心配を確認しようと手をスカートの中に忍ばせました。私は恥ずかしさで身体が熱くなって
いきました。それは想像以上に・・・だったからです。タイツを穿いているのに感じるその湿り気を
指先に感じた私はスカートの中から手を出せなくなっていました。私は手を入れたままハンドルから
離れ座り直しきょろきょろと周りを見渡し誰もいないのを確認しながら湿ったところを指先でさわり
ました。いつものように吐息?息が漏れるかのような小さな「ん」って声?出る時はありましたが
傍から見ても普通に座席に座っている状態を保っていたと思います。
それだからか調子に乗って私は触っていた指先を湿り気のある部分からタイツのセンターシームに
沿ってゆっくりと上に移動させました。直ぐにシームを確認できない場所に・・・私はシームの位置を
確認しようと指先を沈めようとしましたが・・・ここは最後にしようと更に指を上に持っていきました。
するとまたシームの部分が確認できました。見えないスカートの中でそんなことをしていたとき先ほど
下がった黒タイツを直そうと引き上げ過ぎてしまって身体がビクってなったのを思い出しました。
そんな私は黒タイツのセンターシームを摘まんでいました。そしてスカートの中でシームを引き上げ
ました。そしてまた身体がビクってなって吐息?息が漏れるかのような小さな「ん」って声?がまた
何度か出てしまいました・・・でも何だかいつもと違う刺激が先ほどシームが確認できなかった場所の
奥で何かに触れ刺激を与えています。私はいつもと違う身体の反応に戸惑い怖くなっているのに段々と
息が荒くなってスカートの中のシームを持った手を止めることができませんでした。それどころか
緩めたり小刻みに動かしたりグリグリと動かしてしまっていました。そんなときです。私の口から
今までの吐息とは違う今まで出したこともない「あっ あん」みたいなハッキリした声になって出て
きました。その初めて発した大人ようなエッチな声に私は戸惑いました。そしてそんな自分を否定して
打ち消すようにその自分の意識では口を塞ぐ以外に止めることのできないエッチな声が出る度にこんな
恥ずかしいの私じゃないよと自分の意思で言葉にして「いっ いや」って、言っていました。でも?
最後の「もう止めよう 変になちゃう いっ いや」の言葉はどちらなのか解かりませんがそのあとに
今まで感じたことのない感覚を身体に感じてビクビクと痙攣するかのようになってからスカートの中の
手が止まりました。私はまたハンドルに頭を付けていました。そして放心状態だったなのかその薄く
開いた口から滴が垂れ出たものでタイツを濡らし汚していました。なんだか上手く表現できないし
恥ずかしい言葉に抵抗があるので読み難かったと思います。遅いですがここでお詫びしておきますね。
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