最初は手を洗っている気がします。いつもきれいにしています。最初は好きな人とと思って
いるのでタイツのシームに沿って刺激するのを選びました。って前に言われた黒タイツを食い
・・・た状態で体育座りをして鏡で見たら男の子の気持ちが分かるのが気になっていたので
グレーの下着と薄手の黒タイツを用意して脱衣所に持っていっていましたね。
お風呂あがりにそれを穿きました。そして男の子に見られたときのスカートではないですが
グリーンのタータンチェックのスカートを穿きました。そのスカートは生地が厚手で大きめの
プリーツがあるタイプです。生地が厚いので風で捲れることがないような気がします。
それから部屋に戻る前に家族が帰ってきていないかを確認して部屋に戻りました。でも階段を
あがる度に鏡で見たグレーの下着のシミが頭に浮かび変な気分がよみがえっていきました。もし
部屋に戻って鏡で見たときに・・・だったら恥ずかしい子だと思われると思ってゆっくりと階段を
上がりました。でもこんな努力とは裏腹に・・・。
部屋に戻った私は鏡の前に立ち最初に風でスカートが捲れて男の子に見られたかのように両手を
スカートの前に持っていきスカートの先を両手で掴みました。それから風で捲れたかのように
ゆっくりと捲り上げました。下着の色がグレーなので可愛さはありませんがボックスショーツで
センターに縫い目があるからかそれとタイツのシームとが重なり私の少しふっくらしてやわらかい
部分の間に入り込んできているかのようでした。
私はこれを男の子に見られたのかと思うとスカートから手を離してしまいそうになりました。が
黒タイツには赤のレースの下着が良いとのことなので私が見られたのは映えない白と黒タイツの
組み合わせだったので男の子は私のを見てもそれほどドキドキしていないと言われたようだった
のを思い出しました。そして今はグレーの下着・・・私はスカートから両手を離すことなく鏡に
映し出し恥ずかしい姿の自分を見続けました。そしてクルマに戻ってしたことを思い出しながら
片手を下の方に持っていきました。「あっ」って思ってしまいました。
いつも家族がいるのでベットの中でこっそり少しだけだったのに今日は誰もいません。私は指先に
感じた湿り気に焦りを感じそんな自分を卑しめるようにタイツをシームを持って引き上げました。
あの男の子に見られた後にクルマの中で初めて出たエッチな声がまた出てしまいました。今度は
初めて自分の部屋でエッチな声を・・・。
でもやっぱり恥ずかしいかったのかその後はスカートから手を離し口を塞いでいました。その内に
身体の力が抜けていくような感覚がしてそのまま座り込んでしまいました。私は少しの間動けなく
なりましたが息を整えてから言われていた鏡の前で体育座りをしてみました・・・。
グレーの下着が変色したのを見てまたタイツを引き上げていました。それからタイツの中に手を
入れていました。そして変色した部分を指先で触りました。それだけでも変な気分なのに・・・
私は踏み入れたことのない下着の中に手を入れていました。普段触っている下着の上からとは違う
感覚を手で感じました。そんなクチュクチュ?ネバネバ?感じのを指先で触ったあとに指先を
先ほどまでタイツのセンターシームが入り込んでいた私の恥ずかしい部分の中にあるモノを探して
触れました。クルマのときや先ほど出たエッチな声よりも大きな恥ずかしい声が出てしまいました。
そのまま体育座りをしながら触りそれから手を入れ乍らお尻を鏡に見せました。とても恥ずかしい
姿でした。それから横になって脚を曲げ丸くなって触りました。そしてそのまま眠ってしまいました。
ほんとうに家族が出掛けていて良かったと途中で起きたときに思いました。それから下着が濡れると
困るのでお風呂のあとは身体をしっかりと拭かないといけないと思いました。
※元投稿はこちら >>