サムさん
こんばんは。
ご報告です。
サムさんと毎日お話しているうちに
また、変態の虫が疼いてきました。
今日は、新年の初めの元旦なのに。
この前と同じように、
ショーツと黒のストッキング、
それに首輪とリードを着けた上に
ダウンコートを着て出かけました。
最初に、コンビニでお買い物です。
車から出ると、
吹く風に、何も穿いていない腰回りやお尻に
頼りなさを感じてしまいます。
自分だけが、違う世界にいるみたいに感じました。
お茶とポケットティッシュをかごに入れました。
レジでは、コートの下に下着と首輪だけの
自分だけが違う世界にいる感じがしました。
雪が降ってからは、行く場所が限られてきます。
選択の余地もなく、いつものダム湖に行きます。
前回のパーキングエリアは除雪されていなくて
入れませんでした。
車を進めると、広い路側帯に軽自動車が
明りも点けず停まっていました。
車に何か文字が書いてあるので、
営業の人が休憩か仮眠をとっているのでしょう。
その隣でUターンして、小さなパーキングエリアに
車を停めました。
そこで、乳房やおまんこを触っていると
さっきの車が通り過ぎました。
これで、近くには誰もいないはずです。
車を降りて、コートを肌蹴たりして
ウォーミングアップです。
そして、コートを脱ぎます。
暗闇の中で、下半身は黒のストッキングを穿いているので
目立ちませんが、
上半身は白い肌が浮かんで見えます。
ここで、2つの選択肢が浮かんできました。
1 ここで、道路の真ん中で裸でおしっこをする。
2 さっきの車が停まっていた場所で、ライトに照らされながら
おしっこをする。
公道の真ん中でおしっこをするのも
ライトに照らされながらおしっこをするのも
どちらも興奮します。
サムさんは、私がどちらを選んだか分かりますか?
そうです。
2番です。
私は、ありえないことや
見つかりそうなことに興奮するのです。
車を戻しました。
暗闇の中に白い雪道が照らし出されます。
本当に見つからないだろうか、
見つかったら、言い訳もできず、レイプされてします。
などと車の中で迷っています。
迷いながらも、乳房やおまんこを触っています。
この瞬間も楽しいものです。
まずは、下見も兼ねて、
車内でコートを脱ぎ、外に出ます。
ライトの前に立ちます。
首輪を着けた変態牝犬が浮かび上がります。
なるで、ライトが私を視姦しているようです。
「変態牝犬さとみの恥ずかしい姿を見ているよ。」
そう思うと、おまんこがキュンっとなりました。
一旦車に戻ります。
高まる興奮と迷いを天秤にかけながら
気持ちの整理をします。
いよいよ決心すると、
ティッシュだけ持って、コートを脱いで出ました。
ライトの前に立ち、
「これから、変態牝犬さとみがここでおしっこをします。
見てください。」
といつもの口上を声に出しました。
そして、ストッキングとショーツを下し、
しゃがみました。
車のライトに照らされながら、おしっこをしました。
上半身の裸も
おまんこを
おしっこが出る所も
しっかり照らされています。
眩しいライトに目をやると
思わず、次のような言葉が口をついて出ました。
「サムさん、見てくれていますか?」
野外でのおしっこは本当に気持ちよかったです。
けっこうな時間、車のライトに照らされながら
おしっこをしていました。
おしっこが終わって、
最初に手でおまんこをぬぐいました。
ヌルッとしました。
その手を舐めると、おしっこの他に
いやらしいメスの味もしました。
その後、ティッシュでおまんこを拭きました。
立ち上がってショーツを上げます。
おしっこをしている時よりも
この時の方が恥ずかしいです。
だって、全身がライトに照らされ、
しかもライトの中心はおまんこですから。
それから恥ずかしい時間が過ぎます。
ライトに照らされながら、ストッキングを上げるのです。
そのままの姿で車に戻りました。
体は、興奮のためか寒さのためか
ガクガク震えています。
しかし、気持ちは、課題をやり遂げた充実感でいっぱいです。
もう少しやってみよう、という気持ちはありましたが、
もうおしっこは出尽くしたようです。
帰りは、乳房で手を暖めながら、
しかし、事故などを起こさないように
慎重に運転して帰りました。
以上が今日の報告です。
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