サムさん
こんばんは。
恥ずかしいですが、
野外浣腸のお話をします。
あの時も発情していたのでしょう、
真夜中の公園に行きました。
そして、水飲み場に上り、
丸い蛇口をアナルに当てて
腰を下ろしました。
ニュルッと丸い蛇口がアナルに飲み込まれていきます。
そして、栓をひねります。
冷たい水がお腹の中を直撃しました。
あわてて、栓を戻しました。
アナルから、冷たい水が入ってくるのが分かります。
量はそんなに入っていなかったと思います。
真夏なのに、急に冷たい水がお腹の中に入ってきたからでしょう、
急にお腹が痛くなり、
トイレに行きたくなりました。
急いで栓を止め、蛇口を抜きました。
ショーツを上げる間もなく、
水飲み場を下りて、
ショーツを半分下したままの
情けない姿でトイレに駆け込みました。
幸い、トイレは水飲み場の近くにあったのです。
ドアを閉めて、鍵をかける余裕もなく
トイレに跨ると当時に
おしっこのような水がお尻から出ました。
それが終わると、
恥ずかしい音とともに、
すごい勢いで、出ました。
1秒でも遅れたら、
下着やスカートが汚れていたかもしれません。
いえ、トイレの外で漏らしていたかもしれません。
とにかく「間に合った」という安堵感だけでした。
紙で拭いて、身づくろいを済ませて
ふと、後ろを見ると、ドアが半開き。
あの音ですから、誰かが気づき
トイレのドアを開けたら・・・
それも、一部始終を見られていたら・・・
何も言い訳できません。
されるがままです。
そう思うと、背筋がひやりとしました。
誰にも気づかれていないことが分かると、
ようやく気持ちが落ち着きました。
そして、水飲み場に行って、手を洗いました。
それから、「水を飲む所で変なことをしてごめんなさい。」
と言いながら、丸い蛇口もきれいに洗いました。
誰にも見られなかったことを確認し、
一人ドキドキしながら家に帰りました。
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