遅くなりましたが「夫にゴムを着ける練習をさせてもらう為に試行錯誤」の続きです。
DVDレンタル屋さんから家に到着して、私はブラウスのボタンを閉め車を降り 家の中に入りました。
あまり時間が開かないうちにと、
私「サッとシャワーしてきて良い?」
と言って脱衣場へ行きTバックを脱ぐと(やっぱり)濡れていました。
ホントここ最近 濡れやすくなった気がします。夫のせいだ~
暫くすると浴室のドアが開き
夫「入るぞ~」
チャンスだと思い、今日は体 洗ってあげるね!? と言い肩から背中、胸元とゴシゴシ。
照れ隠しで「失礼しま~す」と言って股間は素手で包み込むように両手で丁寧に洗うと、夫のものは硬くなり始めました。
すぐさま夫に
私「単独さんとかって、何歳くらいの人が応募してくるの?」
と洗いながら話すと、
夫「応募って!? 言い方 変じゃね~?!」
槌槌槌 「年齢は 30代~40代が多いかも!?」
私「あなたはスワッピングとか興味あるみたいだけど なんで?」
夫「スワッピングって言うか、他の男で みきが感じてるところは見たいなぁ~」
私「見たことあるでしょ!?」
夫「あれは入れてないじゃん」
槌槌槌槌 「入れてもらって、夫より気持ち良いとか声に出して言いながら してくれたら、もう俺 その言葉でイッちゃうな」
私「やっぱり変態」
槌槌槌 「でも もしするとしても、私ゴムとか男性につけてあげたことないからなぁ」
槌槌槌槌 「難しいの?」
夫「慣れれば簡単だよ。」
私「じゃあ教えて!」
夫「おっ!? み~き~ちゃ~ん」
槌槌槌 「嫌じゃないの?!」
私「嫌じゃないけど人見知りだから」
と訳のわからない回答をしてしまった。
夫「じゃあマジでお相手探しちゃうよ」
私「一応 ゴムの付け方 教えてよ」
夫「わかった」
お風呂を同時に上がり、タオルを巻いて寝室に。
ベッドに座り夫が私の背中に手を回しながら、
夫「じゃあ単独さんと する練習ね」
私「そうじゃなくてゴムの付け方~」
夫「だから最初から俺じゃなくて他の男を想像して、ゴムをつける時も俺の顔を見ないで他の男のだと思って」
私「うん・・・わかったよ」
と言うと、夫がキスをしてきて私は目を瞑りました。
急には他の男性を想像できないまま お互いに愛撫。
夫が私の乳首を刺激し太股の内側だけを嘗め、焦らしていました。
私も我慢出来ずに夫の頭に手を添えてアソコに誘導しようとすると、
夫「単独さんの時には ちゃんと「嘗めてください」ってお願いするんだよ」
と言い「言ってごらん」
私「嘗めてください」
と雰囲気に流され言えてしまいました。
私は嘗めてもらいながら徐々に他の男性(何故か宅配便の男性)を無意識に想像していました。
(今 思えば きっと、毎月定期的に宅配便が届くのですが、2ヶ月前くらいに宅配に来てくれた方(30代くらい?)が「こちらにサインをお願いします」と言って私がサインをして顔を上げながら「ありがとう御座います」と言うと、宅配の方と目が合わず 視線が私の胸を見たまま「それでは すみませーん」と言って帰られたのが、凄く印象的だったからかもしれません)
そんなこんなで私の気持ちは高ぶってきました。
私「私にも嘗めさせて」
と言い体勢を入れ替え、夫のを咥えました。
夫「目を開けちゃダメ。他の男性を想像して」
私はまた目を瞑り、また宅配便の方を想像し始めました。
確かに他の男性を想像すると、夫と思うより 多少の緊張感と、もっと気持ち良く と言う気持ちが強くなるかもしれません。
でも いつも慣れているカリの大きめの特徴のある夫のは、時折 想像から覚めてしまう瞬間もありました。
その夫のものが硬さをキープしてきたので私はゴムの袋を開け取り出し、
私「つけるよ」「これで伸ばすの?」
と言いながら、おちんちんの先にゴムを被せると
夫「裏表あってるか?」
私「多分・・・」
良く見れば裏表はわかりました。
カリの大きめな部分は難しかったのですが、夫が
夫「ゴムの回りを軽くおろす感じで」
と教えてくれて、なんとかカリを過ぎると根元まではすんなりと行きました。
でも、この動作を口でする女性って凄いなと感心しました。
でも、時間は少々かかったものの1回で出来て少し安心しました。
以上、ご報告のみでした。(^_^;)
※元投稿はこちら >>