夫にゴムを着ける練習をさせてもらう為に試行錯誤。
私がストレートに言えれば良いのですが・・・
まずは夜の営みに夫から誘ってもらえるよう雰囲気作りをしようと、DVDレンタル屋さんへ行ってきたご報告からさせて戴きます。
夕食後の洗い物をしながら、
私「ねぇあなた、DVDをかりに行きたいんだけど?」
夫「何か見たいのあるの?」
私「あるってわけではないけど、何か探して決めようかなって」
夫「オッケー」
洗い物を済ませ、部屋着から着替えようとクローゼットのある部屋へ行くと、夫がこちらの部屋に向かって歩きながら、
夫「おーい、いつもの服で宜しく」
私「いつもの服って、あなたの要望する服 色々あるからわからないよ。あなたが選んで 」
と言うと、夫はクローゼット前に来て私の服を取り出し「これとこれ」みたいな感じで私に渡してくれました。
予想通りの白系のブラウスにミニのスカート。
私が着替え始めると、夫が私の着ているキャミソールの肩に手をやり「これ脱いでこう」と言い私は「はい、はい」と脱ぐと今度は夫がブラのホックをはずし「これも」と言うと、わかっていたくせに一応「え~ブラも取るの~」と言いノーブラで直にブラウスを着ました。
夫「あと~、パンティーは これにしよっ」
と言って以前 夫が選んで買ってきた光沢のある白のTバック(前はレース状の透けた感じ)と、黒のサイハイソックスを 夫にお尻を触られながら穿きました。
りなさんアドバイスのコートを羽織り車に乗り込み 店舗の駐車場に着き店内へ。
毎度ながら2階のDVDコーナーへ行く男性客が来るまで、階段付近にある旅行雑誌を見ながら待機させられる私。
店内は暖房で温かく、夫の一言もありコートを脱いで腕にかけ準備万端? (^_^;)
暫くすると夫が「今!階段 上がって!」との声が!槌 私は2階への階段を ゆっくり上がり始めました。
私は後ろを振り向かずに そのまま2階に上がりDVDコーナーへ着き1人で歩いていると 夫がニヤけながら近付いてきました。
「良かったよ~。良い眺めだった~」
「あの男の人、完全に故意的に階段 上がりながら前屈みになってたし、しかも みきの近くまで小走りして真後ろについて見ていたぞ。あの男、かなりエロいな」
私は(あなたの方がエロいと思うけど)と心の中でまたツッコミながらも、一応 どの男の人だったのかを夫に聞いて、レンタルコーナーでは恥ずかしいので同じ通りに行かないようにしていました。
すると夫が私の真横からブラウスの3番目のボタンをはずし、横から見ると乳首が丁度 見えてしまう位置でした。
私は抵抗もせずに夫の誘導のまま歩いていると夫が
「あの人のすぐ隣に行ってDVD選んできて」
私はゆっくり然り気無くと 30代くらいとお見受けされる男性客の隣に。
色んなDVDを見ながら数回に分け徐々に近付き隣のボジションに。
夫はその列(通り)の離れた位置から こちらを観察。
私はDVDケースの裏面に書いてあるストーリーを読む振りをして暫く立っていると、その男性客は、チラッと私の方を見た気はしますが 私も男性の目を見ることは出来ないのでわかりませんでした。
夫のところに戻り話を聞くと「見ていたには見ていたけど、多分 ボタンが開いていることには気付いてないな」と言うと、ブラウスの2番目のボタンも開けようとするので「それは流石に」とご勘弁いただきました。
すると夫が
「じゃあ今度は男性客の少し離れたところに行って、1番下の棚のDVDを、男性客側に体を向けて座りながら見て」
と言い、できるかなぁと思いながら別の通りに行きチャレンジ。
この通りには 年齢は30代後半~40代半でしょうか、男性が1人だけいて3mくらい離れた場所に行き男性側に斜め45度?(笑)で座り、またストーリーを読み始めました。
これで良い?みたいな感じで離れた場所にいる夫を見ると、夫は両手で(もっと広げて)みたいなジェスチャーを必死にしてました。(笑いを堪える私)
私は読みながら足をもう少しだけ開きました。(これ完全に見えちゃってるでしょ)と思いながらも暫く開き気味のまま。
今度は男性側を向いているので男性の方の視線はわかりました。
私がチラッと男性の目を見ても目が合わず(気付かず)、完全に私のパンティーをガン見してる!と男性の視線に負けそうになり 一瞬 足を閉じようとしてしまいましたが堪えました。
引き続きDVDのストーリーを読む振りをしていましたが、頭の中は見られている感でいっぱい。
男性からは どのように見えているのかも気になり、想像したりもしていました。
その時 急に恥ずかしさが増してきました。
と言うのも、この時のパンティーは透け透けでアソコの毛がハッキリとわかるからです。
私には長い時間に感じましたが多分1分くらいでしょうか、恥ずかしさの限界になり足を閉じ立ち上り、男性の方を見ずに逆方向へ歩き違う通りで夫と合流しました。
夫「なかなか良かったぞ」
私「それは良かったです」
夫「本当は みきの生の乳首も見て欲しかったけど」
私「見えていたかもしれないじゃん」
夫「いやパンティーに夢中で見てないな」
と しょうもない話をしながら、結局DVDはレンタルせずに家路を辿りました。
帰りの車中では ブラウスのボタンを全部はずされ「家につくまで そのままで」と言われ両胸はさらけ出され、胸にあたるシートベルトが少し痛かったけど そのままにして帰りました。
でも思惑通り夫がエッチな気分になっていて(私もですが)良かったです(汗)
家に帰ってからのことは、また書かせて戴きます。
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