「単独さん・夫とのカラオケBOX」の続きになります。
カラオケしりとり で始まった罰ゲームは、 夫は負けてばかりでトランクス1枚だけに、単独さんは残り3枚、私はストッキングだけ脱いだ状況で残り4枚。
夫のトランクス1枚で歌う姿は(宴会の酔ったオヤジか~い!?)とツッコミたくなる変な感じでした。
しかし、そんな余裕もなく男性陣2人の同じ文字で終る題名ばかりを選ぶことは続き、夫は無理やり同じ文字で終わる題名の歌を選んで歌のサビの部分しか歌えず また罰ゲーム。
最後の1枚(トランクス)を脱ぎ全裸に。
夫「やっぱり言い出しっぺは負けるんだよな~」と。
その後、単独さんが1回負けた後に私が負けてしまい、 ミニスカかブラウスかと迷いブラウスにしました。
単独さんが私の前に来て私のブラウスのボタンを1つ1つ開け「お~!」と言いながら、さらけ出される私のブラの谷間を直視。
(夫の前で他の男性に脱がされている)と何処かムズムズしました。
そして次に負けたのは また夫。
夫は「もう脱ぐのないから、他の人が王様になれま~す。」と言って単独さんに「命令内容はどうします?」と聞きました。
(他の人が王様って、私は入らないの?!)と思いましたが、単独さんが暫く考えて「男性に命令って難しいな~」と言うと
夫「単独さんは王様の権利が与えられるわけだから、別に僕だけが命令を受ける対象になるわけではないですよ」
単独さん「なるほど、それでは奥様に命令させてもらいます」「奥様、スカートを脱いでください」
(えっ!? 何故?)と思いましたが、夫が単独さんに「どうぞ!」と言うと単独さんは私の前に来て、私は立ち上り 単独さんは跪きミニスカのホックをはずして脱がせてくれました。
夫は全裸で単独さんもTシャツとトランクスだけだったので、雰囲気的に それほど恥ずかしくはなかったのですが、照れくさくて直ぐに座りました。
それからは夫と単独さんが交互くらいに負けて、私は負けなかったのですが、結局 夫が負けても単独さんが王様になり、単独さんが負ければ 私が単独さんを脱がす形なので、後半の男性陣は わざと曲を適当に入れて直ぐに「この曲 知りませんでした」と言う状態。
そこからは、あっと言う間に私と単独さんが脱ぐ感じに。
ついに単独さんの手が私のブラのホックをはずし、ゆっくりとブラを取り 揺れながら私の胸が露になりました。
私は両腕を交差するように胸を隠すと、夫は「罰ゲームなんだから皆 隠すのはダメだよ」と言い、唄っている時も男性陣の視線が私をイヤらしい目で見ていて、私も時々 夫や単独さんの裸に然り気無く目が行ってしまい、この非日常的な感じは凄く刺激がありました。
夫の次に全裸になったのは単独さんで、今度は私が単独さんの前に跪き、両手でトランクスを下げると目の前には勃起して伸びた物が・・・
この時の正直な感想は、(59歳でもこんな立派に勃起するんだ)と変なことを考えていました。
そして最後に私が・・・
単独さんが同じく跪き、私のパンティーを今まで以上にゆっくりと下げ、パンティーを足先から抜く際に片足ずつ持ち上げられながら単独さんの膝に乗せられ、単独さんは下から覗き込むように私のアソコを見ていました。
これは流石に恥ずかしく、でもお酒のせいか見られている快感もありました。
これで皆 全裸になり終わりかと思いきやカラオケしりとりは続き、やはり単独さんと夫は わざと負けて私に命令をしてきました。
夫「それでは みき様こちらに。単独さんもこちらに」
と言って私を挟むように男性陣が座り、
夫「みきさん、今から私達のを2本同時に握り動かしてください」
と おどけて言いました。私は言われるがまま右手で夫、左手で単独さんのものを握り上下に動かしました。
2人ともカチカチに勃起していて、恥ずかしかったのは2人のを動かすと同時に私の胸が揺れ、それを2人の男性陣が眺めていることでした。
コンプレックスがあった胸も、この時は嫌とは思わなくて、でも恥ずかしくて。
私「これ いつまですれば良いの?」
と照れ隠しに言うと
夫「じゃあ あと20秒」
と言いながら、ゆっくり数え始めました。
その間 私は下を向き、一所懸命 動かしていると いつの間にか2人が私の両胸を片方ずつ揉み始め、時折 乳首も刺激してきて思わず吐息まじりの声が出てしまいました。
すると夫が数えるのを止め、私の足を広げ指を軽く穴に入れ「凄い濡れてるね」と言いながら出し入れを始めました。
私は単独さんに脱がされている時から濡れているのは 自分でもわかっていました。
私「もう20秒 たったでしょ?!」
と言い終わる前に夫は唇で私の口を塞ぎ、単独さんは次第に大胆になり 私の乳首を口に含み舌で刺激しました。
こうなると私もされるがままの自分と雰囲気に酔しれている感じでした。
夫「単独さん少し横にずれてもらって良いですか?」
と言って距離をとったと思えば、
夫「みき、少し咥えてあげて」
と私の頭の後ろに手を添えて、私は無言のままソファーに膝を立てお尻をつき出すような格好で単独さんのを口に含み、夫は後ろから私の股の間に滑り込みアソコを舐め始めました。
時折 声が出て単独さんのを口から離してしまいますが、また口に含み少しでも気持ちよくなってもらえるように動かしました。
暫くすると夫が「今度は みき仰向けになって」と言い、夫の誘導されるがまま下半身は単独さんが指を入れたりクリを舐めたりしてくれて、夫は股間を私の頭に擦り付けながら上から胸を揉んでいました。
暫くその状況が続き、私は単独さんのテクニックと、2人の男性に擬似的にでも犯されているような感覚でイキそうになり、無意識に腰をつき出すように動かしてしまうと単独さんのクリを刺激する舌と同時に、出し入れしている指の動きも早くなりました。
単独さん「いっちゃうの?! いっちゃうの?!」
とエッチな言葉を私に投げ掛けると、私は ついに他の男性で絶頂を迎えてしまいました。
方針状態になっている私に、男性陣2人は私の顔から足先まで撫で回すように4つの手のひらで触っていましたが、それに反応できないほどの脱力感でした。
でも(単独さんをいかせてあげなきゃ)と思い、起き上がり単独さんと向き合うように座り単独さんのを握り一所懸命に動かし、単独さんは右手で私の開いた足の間に指を入れ、左手で私の揺れる胸を揉み20~30秒くらいの早さで いってくれました。
やっぱり誰かが私なんかでも、いってくれる瞬間は嬉しい気持ちになります。
※元投稿はこちら >>