今度のご報告は「単独さん・夫とカラオケBOX」と「単独さん・夫との温泉旅館で同室宿泊」のどちらの体験談にしようかと迷いましたが、経験順にご報告させて戴こうと思い「単独さん・夫とのカラオケBOX」でのことをご報告させて頂きます。
洞窟探索の時と比べると、それほどエッチではなかったかもしれませんが。
(^_^;)
「休日の夜18時から」と前に夫から話があった59歳の単独さんと3人でカラオケに行ってきました。
この日は夫の言うミニスカと白のブラウスで向かいました。
(夫の好きな服は この組み合わせかミニのワンピースが定番で)
待ち合わせ場所の現地に10分前には着きましたが、単独さんは既にいらして ご挨拶。
59歳と聞いていたので、イメージと言いますか心構えは出来ていましたが、見た目は少し若く見えました。
受付を済ませ言われた2階の部屋に向かう階段方向へ。
夫はいつも私が夫ではなく単独さんと歩かせたいので、私は然り気無く単独さんのそばに。
すると夫が「みきは先に部屋に行ってて」と単独さんと夫が歩く形で私は(んっ? 何故?)と頭の中は?でしたが「うん、行ってるね」と1人で階段を上がり始めました。
階段の途中で「そう言うことか~」と気付きました。
ミニのスカートで階段を上がる後ろから、夫と単独さんの視線をお尻に感じました。
私は咄嗟に少し前屈みになりパンティーが見えやすいようにして、何処か 見られていると言う恥ずかしさを楽しんでいる私がいました。これも夫の影響力によるものなのかなぁと。
部屋に着くと、カラオケのリモコンやマイクを並べ、買ってきたお酒やおつまみを出して裏方にまわりカラオケ スタート。
それぞれが2~3曲 歌い終わった頃、夫が口を開き
夫「今からカラオケしりとりね」
私「何それ?」
夫「前の順番の人の歌の題名の 最後の文字から始まる題名の歌を、前の人が歌い始めてから選び始めて、その選んだ歌を間違えずに歌えなかったり、時間内に選べなかった人は罰ゲームね」
私「つまり歌の題名しりとりね!?」
「罰ゲームって?」
夫「1枚脱ぐか、脱ぎたくない時や脱ぐものがなくなった時には、その他の人のお願いを1つきかなければいけないね」
私「要は1枚脱ぐか、王様ゲーム!?」
「え~ 私には得がない気がする~」
単独さん「良いですね~」
その単独さんの一言で、やる雰囲気に。
夫から歌い始め、歌の題名がわかり単独さんが必死に自分の歌えるものを探してクリア。
単独さんの歌が始り、私は(に)から始まる歌を歌わなければならないことが決まり、1曲 約3分だと考え単独さんが歌い終るまでにと必死に考えながら歌を選びました。
そして(に)から始まる絢香の(にじいろ)を見つけ、歌も何度か唄ったことがあるので無難に歌い終ると、男性陣が「あ~ 残念」と口々に。
意外と皆 順調に歌えて、曲数が増してくると1番最初の罰ゲームが決定!
夫でした。夫は「じゃあ上着からにしよっと」と1枚脱ぎました。
私はここで あることに気付きました。
私「ちょっと待って。これ着ている枚数が違うでしょ!?」
私は上着は車に置いてきたし夫の好みで薄着、今日はミニスカ・ブラウス・ストッキング・ブラ・パンティーと無言で指折り数え「私5回負けたらアウト」と言うと男性陣は「よし!頑張りましょう!」と男性2人結束力をかためていました。
男性陣は靴下が両足で2枚あるし上着も着込んでいました。
仕方なく続けると、これが男性陣は弱い。私が1回も負けずにいると全裸まで夫はトランクス1枚、単独さんは残り3枚。
流石に私も悪いかなと思いましたが、ここで男性陣がこそこそと話をしていて、
夫「今から俺が唄ったら みき、みきが唄ったら単独さん、単独さんが唄ったら みきね」
私「んっ?! 私皆より倍のリスクじゃ~」
でも、私だけ罰ゲーム0だったので承諾しました。
すると、男性陣の結束力を甘くみていました。男性陣は2人して同じ文字で終る題名ばかりを選び始め、私に罰ゲームをと必死になり、ついに私も1枚、無難にストッキングから脱ごうとすると夫が
夫「待って、言い忘れてた!」
「みきが脱ぐ時は単独さんが脱がして、単独さんが脱ぐ時は みきが脱がせるんだった」
私「・・・」
心の中で(はいはい付き合いますよ)と言う感じでした。
私「ではストッキングからで」
と言うと、単独さんはニヤニヤして「失礼しま~す」と言いながら私のスカートを少し捲りストッキングをゆっくり脱がせてくれました。人生初の他人にストッキングを脱がされる を体験。
その時の単独さんの視線はストッキングから足下ではなく、私のパンティーにありドキッとしました。
※ いつも長くなってしまい すみません。
また後で続きを書かせて頂きます。
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