遅くなりましたが「単独さんとのデート(夫同伴)」についての続きをご報告をさせて頂きます。
洞窟内で服と下着を没収され、服を着ている単独さんと全裸の私が手を繋いで、薄暗い洞窟内をまた歩き始めました。
その姿を客観的に頭の中で見て想像すると、(夫以外の男性にこんな姿で歩かされている)と言う背徳感が駆け巡り、体に触れられていない時でも その状況に酔いしれ私は感じていました。
そんな姿で洞窟内を暫く探索して、時々 立ち止まっては単独さんが私の乳首を刺激したり 指を下半身に出し入れされたりして、その度に私は単独さんの腕にしがみつき 単独さんの肩に顔を埋め、声が出てしまうのを堪えていました。
そして行きに入ってきた洞窟内の出入口付近に近づくにつれ明るくなり、足を止め後ろからついてきた夫と隣の単独さんに私は
「そろそろ洋服 着ないと」
と言うと、単独さんは私のパンティーがあるズボンのポケットに手を入れ取り出そうとしてくれたのですが、夫はワンピースを返そうとする気配がなく「上の駐車場で返すよ」と言ってきました。
洞窟の出入口から駐車場までは自然の木々の中を30~50mくらい歩いて行く1本道の上りでした。
私は「誰か来たらヤバイよ」と言うと、夫が「じゃあ今度は俺が先に歩くから、誰か来たら教えるよ」と言いました。
渋々 私は単独さんと このまま駐車場まで歩くことにしたものの、洞窟内とは違い、自然の明るい中をサイハイソックスと靴だけの全裸で歩くと、先程まで忘れかけていた恥ずかしさが再び込み上げて来るのと、(誰か来ませんように)と言う気持ちでいっぱいでした。
そんな思いでいる私をよそに夫は、時々振り返ってはスマホで私の全裸歩きの写真を撮っていました。これには少々頭に来ましたが、なんとか手作り階段を上り終えて駐車場につきました。
駐車場には相変わらず 車は私達の1台だけだったので、取り敢えず急いで車の後部座席に単独さんと乗り込みました。
夫は運転席に座りワンピースを返してくれると思いきや、私のワンピースを助手席の足下に隠すように置き、エンジンをかけて走り出してしまいました。
私は両手で胸元を隠し「ワンピ~」と言いましたが返す気配なし。
仕方なく自分のバッグにあるブラを取り出し着けようとすると、バックミラーで私を見ていた夫が単独さんに「みきを気持ち良くさせて上げて下さい」と言い、透かさず単独さんが私の肩を抱き寄せキスをしながら胸を揉んできました。
もう犯されている状況?! 次第に手が私の下半身に来て穴へ・・・
洞窟内では我慢していた声が出ると、単独さんは私の靴を脱がし 私の両足を座椅子に上げ、M字開脚のように足を広げてきました。
すると単独さんは、スルリと私の足下に降り私の下半身を嘗め始めました。
少々 汗もかいたであろうところを嘗められるのは嫌だったけど、そんなことはどうでも良くなるほど感じ始めていました。
信号で止まる度に後ろを向く夫と目が合い、私は夫を挑発するような 感じた顔で夫を見つめました。
心の中では(あなた、私はあなた以外の男性に こんなことされて感じちゃってるのよ)と思いながら気持ちも高ぶっていました。
そして この時に、結婚して初めて夫以外のものでも良いから欲しいと思っている私がいましたが、勿論それを言葉にはできませんでした。
暫く指やお口で気持ち良くされ絶頂を迎えてしまい、流石に単独さんのもしないと悪いかなと思い、夫の指示がないのに自ら単独さんのベルトをはずし、ズボンとパンツをおろして撫でるように触ると単独さんのはカチカチに出来上がっていました。
なので今度は私が単独さんの足下に跪き、根元を握り先を口に含んで普段 夫にする時より頑張ってしました。
すると単独さんは30~40秒くらいであっと言う間にいってしまいビックリしたのを覚えています。
私は口の中で受け止めるのが苦手なので、私の手のひらに出してもらいティッシュで単独さんのを拭き拭き。
次第に外の交通量も多くなってきたのでワンピースも返してもらい着衣。
本当に気持ち良かったのは、家に帰って夫が我慢していたのか、凄く愛しそうに私を抱いてくれて、愛撫もいつもより長くしてくれ私も我慢していたものを今日の出来事を回想しながら入れてもらいました。
※長くなりましたが読んで下さった方、ありがとう御座います。
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