今日は単独さんとのデート(夫同伴)についてのご報告をさせて頂きます。
ある日 夫から「単独さんと俺がいないつもりでデートしてみて」と言われました。
私は「2人きりは私もどうして良いかわからないし嫌だよ~」と夫に言うと、
「勿論 俺も運転手で着いて行くよ」と言うので渋々 了承しました。
予定していた当日の土曜日がやってきました。
夫の好きなミニのワンピースで夫の運転する車に乗り待ち合わせ場所に。
いつも私は助手席に座りますが、この日は後部座席に単独さんと2人。
最初は夫と単独さんが雰囲気作りに会話をしていましたが、途中から夫は運転だけして会話には参加してこなくなり、ホントの運転手って感じになりました。
最初の目的地は ある半島にある洞窟でした。
この洞窟は入場料や管理人などがいるようなところではなく、車も3,4台止めれるであろう駐車場(ただの砂利のスペース)で、そこには他に車は1台もありませんでした。
その駐車場に車を止めた夫は「行ってらっしゃいませ」とふざけた表情で言い、私と単独さんを先に歩かせてから、8~10mくらい離れて夫が歩いてきました。
単独さんは「今日はデートと言うことなので」と言うと私の手を握り、私は夫以外の男性と手を繋いで歩いていることに少し悪いことをしているような気持ちと、夫より大きな手の感触にドキドキもしていました。
数十段の手作り階段を下り洞窟の中へ。
洞窟の入口にある案内図を見ると、洞窟内は子供用くらいの迷路程度のようになっているようでした。
洞窟内は薄暗く静まり返っていて少し怖く、ゆっくり歩いていました。
暫く単独さんと歩きながら談笑していると、繋いだ手を単独さんが離し私の腰に手を回し体を密着させるように歩きました。私は(んっ?!)と思いましたが、でも洞窟内の多少の怖さがあったので安心感もありました。
しかし その腰に回された手は、少しずつ下がり私のお尻に・・・
ミニのワンピースだった私のお尻を時折 軽く鷲掴みしてきました。
まるで痴漢に合っているようで、私もどうして良いかわからず、でも(デートっぽく)と言う夫の言葉が過り そのまま抵抗せずに歩いていると、その手はスカートの裾を捲し上げ、私の下着に。
この日も夫の要望通りにストッキングは穿かずに太股くらいまでのサイハイソックスを穿いていたので、単独さんの少し冷えた手のひらを感じました。
そして ついに下着の中に単独さんの手が伸びてきて、私は無意識に単独さんの腕に私の腕を回してしまいました。
単独さんは「ご主人を楽しませないと」と言って私の下着から手を抜き、スカートの裾を下着の腰の部分に挟み込みました。
後ろからは下着が丸見えの状態で歩くことになり、でも後ろには夫だけなので気持ちは大胆でいられました。
再び洞窟内を恥ずかしさの中 探索して歩いていると、岩陰 辺りで単独さんが私の方に体を向け立ち止まり、「ご主人をもっと楽しませましょうよ」と合言葉のように言い私の胸を鷲掴みしながらキスをしてきました。
私は先程の下着丸出しで歩いている時から多少はエッチな気分にはなっていましたが、場所も場所ですし単独さんに何かしてあげられることも出来ずに、静かにされるがままでした。
すると単独さんがしゃがみ込み、私の顔を下から上目使いで眺め、様子を伺うようにパンティーを脱がせ始めました。
パンティーが足の下まできた時(脱げるように足を上げるべきか、自分から上げるのは はしたないかな)と迷っていると、単独さんが「大丈夫、ご主人の許可はとってあるから」と。
(なぬ、夫との計画は出来上がっているのか!?) と思い夫に目をやろうとしましたが、岩陰から夫は見えませんでした。
仕方なく私は片方ずつ足を上げパンティーを脱ぐと、単独さんはそのパンティーを単独さん自身のズボンのポケットへ入れてしまいました。
(もしや私はずっと今日このまま )と考えたりしていました。
すると透かさず私の下半身に単独さんの指が・・・
それは ゆっくりと私の割れ目をなぞり徐々に中へ。
「あれっ!? もうかなり濡れていますねぇ」との単独さんの言葉には、恥ずかしさでいっぱいでした。
私はパンティー丸出しで歩かされている時に、濡れ始めているのはわかっていました。多分、自分から下着丸出しで歩いているのではなく、歩かされていると言うシチュエーションに私はエッチな気分を感じたのだと思います。
単独さんの指が2~30秒ほど出入りを繰り返すと吐息が洩れ、単独さんは手慣れた手付きで私のブラを外し私のバッグの中に入れました。
私は下着を何も着けずに、スカートの裾は捲し上げられていないもののミニのワンピース1枚だけになり歩き始めました。
暫くすると、また後方を歩いてきていた夫が岩影でのことを察知したのか、
「みきちゃん、1回で良いからワンピ脱いで服をきている単独さんと何気なく歩いて」と言ってきました。
私は耳を疑い後ろを振り向き「何?!聞こえない」と言うと、また同じ言葉が。
単独さんは夫の方をチラッと見た後に、私のワンピースのスカートの裾に手をやり「はい奥さんバンザイして下さい」と捲し上げ、私もされるがままでサイハイソックスに靴だけ穿き、あとは全裸に。
この時の私は、もう完全にエッチモードで恥ずかしさより寧ろこの状況を楽しんでいたのかもしれません。
脱いだワンピースを夫が小走りで取りに来て、また直ぐに離れて行きました。
単独さんが「手で隠さないでね」と言い歩き始めました。
私は薄暗い洞窟内と言うこともあり、そのまま夫の視線を時折 確認しながら歩きました。
服を全部着ている単独さんと全裸の私が、手を繋いで歩く姿を私は客観的に頭の中で見て想像していました。
※まだ続きがありますが、そろそろ夫が起きてきますので、また時間を見てご報告させて頂きますね。
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