貸切温泉の続きです。
夫以外の男性に裸体を見られ触れられて、夫に単独さんの目の前で濡れているかを確認をされ、暴露されてしまいました。
その後、相変わらず私・単独さん・夫の順で並んで湯に浸かり、夫と単独さんはエッチな話に花を咲かせていて、私は呆然と先程の単独さんに体を洗ってもらっていた光景が無意識に頭の中で回想をしていました。
そして、なんか夢を見ているような感覚になり恥ずかしさも減少してきました。
暫くすると、夫が「単独さん不発だから、ちょっとしてあげない!?」と私に言ってきました。私は「えっ!?何!?」と誤魔化すのが精一杯だったのですが、続いて夫が「いかせてあげて」とはっきり言いました。
私は一瞬 無言になり、確かにこの状況になって いかせてあげないのは可哀想かなと思いましたが、嫌とかではなく私が何かして単独さんがいけるのか自信がなかったので迷いました。
すると、私の応えを待たずに夫が単独さんに「はい、ちょっと立ち上がってみてくださ~い」と単独さんの脇を抱えるようにして立たせました。
突如として私の目の前に単独さんの物が!
私の体を洗っていた時よりは勃起していませんでしたが、それでも夫と違い正面を向いていました。その光景は今でもハッキリと思い出せる印象的な光景でした。
私はどうしたら良いのか(いつも夫にしているように、お口ですれば良いのか手ですれば良いのか)迷いました。
聞くのも悪いかなと思って、勇気を出して(半分なげやりな思いで)黙ってお口で咥え始めると単独さんの手が私の頭に。
私は目を瞑り、口の中にある単独さんの物の形や大きさをお口の中で感じていて、以外と冷静に夫との違いを確認していました。
暫くして単独さんの物が硬くなり脈打つようになってきたので「ヤバい!口に出されちゃうかも?!」と思ったので、口から離し私も立ち上がって右手で一所懸命して左手を広げ物の先に受け取れるようにしました。
単独さんは私が立ち上がると 私の胸を揉んだり、お尻を握ったりして、その力強さに興奮し始めているのを感じました。
私は腕が疲れてきたので「いって良いよ」と囁くと単独さんは「いきます」と言って腰を2,3度 突き出すようにして出されました。
私は少しの安堵感と、単独さんの出された後の手や単独さんの物をどうしようかと考えていて、また咥えて綺麗にするのは気が引けたので、片手で単独さんの手を引き2人で洗い場へ。
ボディーソープで手を流したあと、単独さんの物を両手で洗い流しました。
1度触れ合うと、こういった行為も自然とできちゃうんだなぁとか考えながら夫の存在をふと思い出して、夫の方を気付かれない程度に横目でチラッと視界に入れると、夫は自分の股間に手を置いていました。
その日は簡単な挨拶を済ませ帰宅。
夫は「俺、今日は今まで1番興奮したよ。ありがとう。」と言っていました。
これが本当の夫の性癖かぁ。と思う半面、なんか少しでも夫の役に立てた気がして嬉しい気持ちになりました。
それからは、夫もエッチな話や何かしたい願望も気軽に話(相談)してくれるようになり、急にと言うこともなく計画的に、私も付き合える範囲内で今でも夫の性癖に色々と付き合っています。
夫の不思議なところが、世間で言うスワッピングみたいなことがなく、いつも単独さん・夫・私であるところです。
後半は露出から他の寝取られ体験談みたいになってしまいましたがご容赦ください。
※元投稿はこちら >>