(りなさん)
いつも ありがとう御座います。
りなさんの「接待みたいな物かな!?」と言う発想は私には なかったので、そう言う発想もあるなと思いました。
普段から夫が話している気持ち?内容が、
・信頼し合っていないと出来ないこと。お互いに気持ちがその異性に行ってしまったら元もこうもないし。
・おまえが他の男性に女として見られている瞬間を確認できることによって、多少の嫉妬が生まれ「俺の女だ」と更におまえを愛しく思える。
みたいなことを言ってました。
私もそんな普通の夫婦では考えられないことも、少しながら夫の気持ちがわかり始めているのかもしれません。
正直、エスカレーターや試着室で始まった露出も、最初は嫌な気持ち半分、夫の為に半分でしたが、単独さんとの貸切温泉は恥ずかしさ1/4、心の中で何処か楽しんでいる自分が半分、終わったあとの夫が私に更に優しくなるが1/4と言ったところでしょうか。
りなさんのコメントを拝見しながら思ったのは、私自身ちょっと格好つけ過ぎかなと、「もっと楽しんだ方が、旦那さんも嬉しかったのかな?」と言うりなさんのアドバイス。その通りだと思いました。
私は本当は 感じてるのに、本当はもっと こうしたいのにと言うようなことであっても、素直になれない自分がいました。
割り切り、大事ですよね。
でも貸切温泉の後半は、自分から楽しんでいるように夫に見えてくれたかはわかりませんが、貸切温泉から帰った夜の夫は、その前にはないほど私を女性扱いしてくれて、夫婦の営みも夫の愛を凄く感じました。
また、露出から他の男性と貸切温泉に入り 触れられ、夫の当初の願望「寝取られ」への調教過程だとは薄々感じてはいましたが、私も自分自身、普段主婦として平凡な日々を過ごしているだけの中、自分がどこまで行くのだろうみたいな冒険心があったのかもしれません。
(^_^;)
(智也さん)
コメントありがとう御座います。
智也さんのコメント
「単独さん、何回も隠れて出しちゃってそうですね」
「思い出して感じちゃいますよね」
とコメント戴きまして、実はこの貸切温泉の後半に夫の更なる企みが。
私もこの日を境に自分を少し表現できるようになったような気がします。
確かに こうして あの日のことを思い出すとエッチな気分になっています。
また、時間ができた時に続きをご報告させて頂きます。
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