彼が露出好きと気がつくと私も更に興奮してしまうのでした。
知らないうちに彼によって露出させられている、といったバカな彼女でいました。
すると彼はエスカレートして、本当に恥ずかしすぎる露出になってきます。
服装はミニで捲りやすいものや胸の大きく開いた服を選ばれます。
場所を考えずキスをして、興奮させては下着を脱がされ、特にお店の中や屋外で人目につかないように触ったりスカートを捲ったりして私が恥ずかしがり興奮しるのを喜んでいました。
思い出すと山ほどのエピソードに今でも興奮してしまいます♪
ある日、彼の友達の下宿に行きました。
その日は夜通しで飲むことになり、3人でビールを飲みだしました。
彼の友達は、見た目太くモテない容姿の・・・・・
悪い人ではないのですが、はっきり言ってキモい感じです。
夜12時が過ぎ、眠くなった私は彼の膝に乗せてもらうように抱かれながら、いつの間にか寝てしまいました。
話声の合間に彼がキスをしてきます♪
寝惚けながら応じて濃厚なキスをし、気持ちよくなっていると彼が胸を触りだしました。
心地好く感じながら寝惚けていたら静かになり、胸の触りかたが明らかにかわりました。
もしかして?と思いましたが、また寝てしまい、気がつくと今度は下を触られています。
彼かどうか確認できないままでいると隙間から指が入り直接刺激してきます。
でもこの触りかたは彼だと思い、安心して・・・・・
しかしキモい彼友に見られている恥ずかしさを考えると、どうしてよいか分からなくなりました。
でも、体は熱くなっていました。
見られている・・・!
そして彼の指が私の中へと進入してきた時、身体が震え、声が出てしまいました。恥ずかしく、とても目は開けられません。
すると彼が私を抱きよせて濃厚にキスをしてきて、私の興奮はピークになり震えが止まりません。キスをしながら彼は下着を脱がします。彼友がいるからそれだけは阻止しようとしましたが、お尻から捲られて・・・!
恥ずかしく彼にしがみつくしかない私!
お尻の肉を両側に開いて遊び出され、真っ白な頭の中なのですが別のすかな快感が押し寄せてくるのを感じてきます。
彼の指が中で暴れだし、下宿だから出してはいけない大声を出して逝ってしまいました。
気が付くと彼が「お漏らししてたぞ!」と言ったので驚きと恥ずかしさと、でもキモいと思う彼友に見られたのが複雑な気持ちで涙が出てきます。
今から思うと初潮吹きでした!
その日から、度々彼友宅に泊まりに行く回数が増えました。
そして彼友の前でHをすることが当たり前となり、触らせ、本番は無いものの彼に頼まれて口でするようになりました。
その経験が今となっては忘れられずに一人でする時の想像に出てきます。
そしてキモくモテなさそうなポッチャリさんに会うと見られたくなってしまいます。
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