続きです(^。^)
だんだんと私もエッチなスイッチが…入ってきたのか自然に声が「あっあんあっあん」と大きくではありませんが、出てきました。あぁ前の人は、見てくれてるのかなぁ…私は扉の隙間に近づき、乳首を触ってると、何か左右の斜め上から視線を感じました。
私は、ドキっとして、どうしよう…見られてる、でも見て欲しい…私は確認の意味も込め座椅子の背もたれをPC側にゆっくりスライドさせ目を薄目に、させた状態で、寄りかかり左右の上を見ると、先程ブックベースで、私のスカートを覗いていた男性客が、顔半分 鼻から上が出ている状態で、私を 凝視しています。
私は、どうしよう、本当に見られてる…こんな姿を 見知らぬ人に、恥ずかしい…でも、何故か私の指は勃起した乳首から離れず、見て見ぬフリをしながら「あぁ…あんあっあん」と指示通りオナを続けてると、旦那から、ラインではなく、電話がなり「もしもし、のぞみ、どうだい状況は?見られてるのか?」私は、小声で「2人位から覗かれてるみたい」旦那「そうか、興奮してるのか?」私「ドキドキしてる…」前の人は、見てないのか?」私「わからない」旦那「確認して見ろ」私は、座椅子に、寝そべる格好でしたので、スマホを耳にあて、首だけを 上げて隙間奥を 見ると、少し暗い部屋に、寝そべる形で、顔だけを 出した、男性客が、私のM字辺りを 見ていました。さっきは、わからなかったのに、いつの間に…私は旦那に「前の人も隙間から私の股間辺りを見てる」と伝えると旦那は息を荒げて「3人から、見られて気分はどうだ」私「恥ずかしいけど…ドキドキしてる」旦那「のぞみ、変態だな、前の人に、もっとサービスしてやれよ。隙間は広いんだろ?」私「広いよ顔くらいなら入る隙間だよ」旦那「じゃあ隙間に、もう少し近づいて、のぞみのアソコを 見せつけな!Pは、まだ脱ぐんじゃないぞ、透けてるし見えてるだろ?」私「はっはい」
旦那には、言ってなかったのですが、実は覗かれてる状況の時から、凄く濡れてて、クロッチ部は濡れて透けてるし、アソコがしっかり見える状態でした。
旦那な荒い息で「今は、どこを触ってるんだ?」私「乳首だよ」旦那「クリ◯リスを触ってみな」私「あっあっあっ」旦那「気持ちいいのか?変態だな、3人も、お前の体を見てるって分かってるのに」私「だって、だって…あっあんあっあん」旦那「皆んな、のぞみの体を 見ながらシゴいてるよ!俺も車の中で、想像しながらシゴいてるよ」私「じゅん(仮名)も興奮してる?私…凄くドキドキしてるよ!だって、だって…凄く濡れてる」旦那「じゃあ、Pを脱いで、直接 見てもらいな」私は、指示通りPを片足だけ脱ぐ格好でM字になりました。
すると斜め上の男性から、小声で「すげぇ、フサフサだ」と聞こえてきました。私は、少し剛毛で、旦那からアソコの周りだけは、綺麗にしとけよと、結婚する前から言われてたので、周りは手入れしていますが、上は少しカットしてる程度なので、上から覗いている男性からは、フサフサに見えたかも知れません。
そろそろ夕飯の支度をします。明日時間があれば、来ますね(^。^)
沢山のメッセージがあることを期待してます。
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