その後も、家族の留守中は、恋人同士のように従弟とキスしたり、エッチな事をしました。
家では家族や親戚にバレないように、ブラを着けてノーパンでした。
彼が問題を正解する毎に、ご褒美としてアソコを見せました。
従弟の興奮している様子に、私も興奮して行きました。
(親戚同士でセックスという最期の一線さえ越えなければ)
そんな言い訳ばかりをめぐらせながら、エッチな関係はエスカレートして行きました。
問題集を一冊終えると、撮影会のご褒美です。
ストリップをしている私を、彼はスマホで撮影です。
(恥ずかしい)
スマホの前で、服を下着を脱いで行く自分が、恥ずかしさに奮えて、震えました。
撮影後は撮った動画を一緒に視ながら、抱き合いました。
その夜、従弟は動画をオカズにオナニーしたって、私に報告してきました。
それから、家族や親戚が外出している時、勉強もしないで、シャワーを浴びてるシーンを撮ったり、トイレでオナニーしている様子を撮影しました。
動画には従弟の声が入っていて、色々と指示をしています。
夢中で命令に従っているうち、私はイクようになりました。
「投稿する?」
そう尋ねると、従弟は
「絶対にしない」
って答えました。
二人だけの秘密と誓い合い、その証に私も彼の裸を撮影しました。
子供の頃に見馴れていたはずのオチンチンは、もう立派なペニスに成長していました。
「凄く大きいね」
そう言いながら、手で撫でたりしていたら、膨張したペニスから、白濁した精液が勢い良く噴き出して、飛び散りました。
「美味しい」
顔に浴びた精液を舐めて言うと、従弟の身体にも飛び散った精液も、膨張したままのオチンチンの精液も、丁寧に舐めました。
従弟は年上の私の頭を撫でながら、気持ち良さそうにしていました。
やがて互いの性器を舐め合う体勢になり、従弟はアソコを舐めながら
「お姉ちゃんのも美味しいよ」
と言ってくれました。
恥ずかしいけど嬉しくて、私も彼のペニスを口に含み、必死に精液を吸い続けていました。
今度は直接、口の中に射精です。
全部飲み込もうとしましたが、途中で苦しくなり、口から溢れてしまいました。
何度も飲み込んで、垂らした分も舐め終わると、私たちは力尽きて眠ってしまいました。
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