私、こういうギャップのあるシユチエーシヨン凄く感じるし、ブレーキが利かなくなるんです。
意外にシックな装いの女性にあるはずのないデカいおチンポが目の前が真っ暗あるんですよ。しかも手が届くところに、、、。
はち切れんばかりに勃起したおチンポの先からはすでに我慢汁が糸を引くように垂れ、まさに私の好きなタイプのおチンポです。
彼はそんな逸物をゆつくりシゴいています。
私はそんな彼の手を払うようにしておチンポを捉え、口に含もうとしたのですが、簡単に扱える代物ではありませんでした。
そうこうしている間も、彼は荒い息遣いでさっきより早い勢いでピストンしています。
そして私が再度フェラチオを試みて、先端を口に含んだ瞬間、彼は「ううっ」と大きく息を吐いたかと思うと、私の口中に精液を暴発させてしまったのです。
下半身を露出し、便器に座ったままの私は彼に聞きました。
「もう一回出せる?」と。
首を縦に振る彼。
それを確認して私が立ち上がり、クルリと体の向きを変えお尻を突き出すと、彼は待ち構えていたように逸物をゆっくり押しつけてきました。
「ううっ、太い、、、」
私は思わず声を上げていました。
本当に太いんです、大きいんです。
これまで私が体験した男性の中でも、まずベストテン入りは間違いないビッグサイズでしょう。
彼が動くたびに、私には花びらが巻き込まれるような感じがして、その度に私は奇声を発していたに違いありません。
「い、いく、、、またいく」
何度もこんな声を上げてふと我に返ったとき、彼のモノが私の中でトクントクンと痙攣していました。
帰宅してシャワーを浴びビデでも体内を何度も洗浄し、
ソファーでビールを口にしてもまだあの大きいチンポが中にいるようでした。
でも、気持ち良かった!
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