オジサンは「ちゃんと拭いたか」と言っていきなり手を入れて来ました。不機嫌に拭いたと返事をすると
手を匂いで「ションベン臭い」と言います。店主は笑っており、私は否定しながらオジサンを叩きます。
確認すると言って引き寄せ手を入れて探ります。入口からもカウンターからも見えないのでストッキングを脱がそうとされ、破けるからと自分で脱ぎました。
店主はニヤけて見ていて、オジサンは私の足を開かせて覗きこみ、指で責めてきました。
そのあたりから私もおかしくなりだし、目を閉じてカウンターに伏せました。指が暴れだしてアソコの入口と敏感な私のボタンを刺激し出して、なすすべなく耐えていました。
下着を外されてしまい、イスに座ったままの私の足を開かせますが私は顔を伏せたままでした。ヤバイのですが興奮しています。ただお店なのでバレないようにと思っていると!!!
シャッター音がして、見るとスマホで写した画像を店主に見せています。
(////)「ヤメテ!」と取り上げようとするとスカートを捲られました。
そして大柄の力の強いオジサンは抱き上げてキスをしてきました。
もうなすがままにするしかなくなり私の身体の力は抜けてしまいます。
キスのまま私のお尻を店主に見えるように抱えあげられ、落とされないようにしがみつくと私のお尻を両手で開き一番恥ずかしい部分を晒されます。
カウンターに乗せられ、カエルのようなスタイルになるしかない私の顔を両手で挟まれ濃厚に再びキスをされ、店主に恥ずかしい部分を見られている恥ずかしさもどうしようもなく耐えています。
「アソコから糸を引いて漏れているぞ」と言われて、また写されました。
下ろしてもらいイスに掛け、恥ずかしさに再び私はビールを飲みました。
店主は「良いものを見せてもらいました」とニヤけています。
完全にオジサンのペースで今度は乳首を触られながらさらにビールを飲んでいました。
しばらくして一人年配のお客さんが来られました。
カウンターでお客さんから見えないのでオジサンは適当に乳首を責めたり、アソコを触ったりしながらも、そのお客さん交えて3人で盛り上ります。
おそらく私の目は虚ろでボーッとしていたことと思います。
イタズラな顔で店主がニンジンの皮を剥いてオジサンに渡しました。
皆で会話をしながらオジサンは私の敏感な部分をつつき、中に入れて来ました。
もうお客さんにもバレバレでした。
(////)
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